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Re: Zベンダー

 投稿者:今村  投稿日:2018年 5月16日(水)15時50分35秒
返信・引用 編集済
  垂直方向に逃げると嫌なので私は使いませんが、昔、プレトナはF3Aの機体にそのようなリンケージをしていたので、使用場所によっては問題ないのかなと思います(^_^)v

根岸さんへのお返事です。
 

Zベンダー

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月16日(水)14時38分25秒
返信・引用
  皆さん教えてください。
リンケージの基本ということですが、自分はロッドの端をクランクに曲げることをやめて、U字型にしています。見ると変だと言う人が多いのですがどうなんでしょう。
これだと、サーボホーンの回転面に対して直角方向に動いても大丈夫です。クランクでは逃げがありません。ロッドを通す時穴をこじってしまうこともありません。ガタがでたら少しつぶすとまた使えます。いろいろ考えた末このほうが良いかと思ったのですが、ご意見を伺いたいと思います。
 

Re: フタバ6L

 投稿者:高取  投稿日:2018年 5月15日(火)23時41分26秒
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  > No.1101[元記事へ]

今村さんへのお返事です。

> こちらこそはじめまして。何事も基本が大事なんです。機体の調整もあくまでもリンケージの調整がまず基本ですよね。しかしながら、最近のプロポ、良くも悪くも、リンケージ、さらには多少の重心の違いもデータの入力でとりあえず飛んでしまいます。そんなわけですから、今どきのフライヤーはそれでいい、もしくはそのためのコンピュータープロポと、間違いな認識しているようです。以前ヘリコプターでのことでしたが、ロールの軸が通らないとの事で調整を頼まれ、代わって飛ばしても同じなので、プロポの設定を見たところ、いろいろなミキシングがかけてあり、ミキシングをすべて解除、機体のリンケージ、位相の調整を見直しで、きれいなロールができるようになりました。基本が大切なのですが、そのような場面に出くわさない限り、聞く耳を持たないですね、最もそんな方は、じょうずにもなりませんが。最近はネットでいろいろな情報が入手できるので、それも一因あるのかもしれません。
 

Re: 無尾翼機2

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 5月15日(火)20時37分39秒
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  > No.1100[元記事へ]

水戸の杉さんへのお返事です。

問題の無尾翼機は、翼断面はクラークY、凧あげの原理で曳航し、後はフリーフライトで飛ぶという機体でした。図面と写真を見せてもらいました。
> フォルテン兄弟のパクリかな?とも思いましたが・・・疑問だけが残りました。(・・?

・・・ガルモデルのホルテン1の主翼付け根はほぼクラークYタイプです。ただ翼端にいくと後縁が上がっていきますから飛びます。そういう設計ではないでしょうか?ちなみに一条先生が何かに書いておられましたがクラークYタイプを裏返しにして尾翼なしで飛んだ(実機のプライマリーグライダーらしい)記録があるらしいです。

それからこれは余談ですが、私の知っている方でWW2中、海軍で「コメット」に乗っていたとおっしゃる方がいらっしゃいました。もしかして「秋水」の関係者かな?と思ってよく聞いてみたら「彗星艦爆」の搭乗員だったそうです。たしかにコメットですね。
 

Re: フタバ6L

 投稿者:今村  投稿日:2018年 5月15日(火)13時38分44秒
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  はじめてコメしますm(_ _)m
最新のプロポ使ってますが、基本はリンケージからなのは昔も今も全く変わっていません。
そうやってない方をお見かけしたら、諸先輩方が優しく(笑)アドバイスして差し上げて下さい。(^_^)v

高取さんへのお返事です。

> BSA500さんへのお返事です。
> >
> > 同じトリム設定で違う機体も飛ばせる様、機体側で調整すれば1台で何機も飛ばせます、これやっている方多い様です。
> >
> >まさにアナログ時代のやり方ですね。これやってる方って、当時からのマニアなかたですよね・・たぶん。
> 最近始めた方は、機体の調整はプロポのみで、機体のリンケージなどさわりませんから。
 

無尾翼機2

 投稿者:水戸の杉  投稿日:2018年 5月15日(火)01時04分52秒
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  連投ですいませんが、無尾翼で思い出した事があったので、失礼します。
当クラブの今は亡き名誉顧問なのですが、第2次大戦時中、何処で知ったのか?顧問は無尾翼機を水戸で飛ばしたそうです、もちろん見た事すらない、憲兵隊員が「これは怪しい!」と飛ばしていた少年を憲兵隊本部に連行したそうです。
憲兵隊の隊長が事情を聴取し、少年だった顧問は、「飛行機の研究中で、将来は御国の為に飛行機を作りたい。」と言った所、激励してくれたそうです。
問題の無尾翼機は、翼断面はクラークY、凧あげの原理で曳航し、後はフリーフライトで飛ぶという機体でした。図面と写真を見せてもらいました。
フォルテン兄弟のパクリかな?とも思いましたが・・・疑問だけが残りました。(・・?
 

無尾翼機

 投稿者:水戸の杉  投稿日:2018年 5月15日(火)00時40分7秒
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  私も作りました、翼断面は中心部がMH45 翼端部がMH60改で電動ですが、良く飛びました。
飛ばすと正気が狂気に変わり、ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、危険でした。
 

Re: フタバ6L

 投稿者:高取  投稿日:2018年 5月15日(火)00時17分7秒
返信・引用
  > No.1097[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。
>
> 同じトリム設定で違う機体も飛ばせる様、機体側で調整すれば1台で何機も飛ばせます、これやっている方多い様です。
>
>まさにアナログ時代のやり方ですね。これやってる方って、当時からのマニアなかたですよね・・たぶん。
最近始めた方は、機体の調整はプロポのみで、機体のリンケージなどさわりませんから。
 

Re: フタバ6L

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 5月14日(月)23時30分13秒
返信・引用 編集済
  > No.1095[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

> ?当時の6チャンネル10万前後でしたから。

15年ぐらい前のフタバスカイスポーツと同じ様な構成ですが、フェイルセーフが付いているのでKMAのイベントでもOKで、私みたいな高齢者向けです、同じトリム設定で違う機体も飛ばせる様、機体側で調整すれば1台で何機も飛ばせます、これやっている方多い様です。
 

Reお節介さん

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月14日(月)22時21分26秒
返信・引用
  お節介さん有難うございます。次回からやってみます。このところ投稿できませんでしたとか表示が出たりしておかしかったのです。文章も飛んでしまいました。何が原因か今も分かりません。  

Re: フタバ6L

 投稿者:高取  投稿日:2018年 5月14日(月)22時16分27秒
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  > No.1093[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

> 6チャンネルで15000円とは驚きの価格ですね。機能は最小限とは言え、使用には十分ですよね。しかしこれって当時のプロポと同じとしても安すぎるのでわ・?当時の6チャンネル10万前後でしたから。
 

Re: RE蛇足です.

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 5月14日(月)21時51分34秒
返信・引用
  > No.1088[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

長谷川さんは西のグライダーの神、東はスルガヤの古川さんでしょうか。
・・・異論はありませんが、パイオニアの一条先生も忘れてはなりません。

自分に長谷川さん以上の知識があるとは思えないので、
・・・いえいえ、とんでもない。具体的で大変参考になります。

> 最近、F5D等でも活躍されている上山さんが昔、無尾翼のF5Bを開発されていて、調整に苦労されていました。競技レベルでは無尾翼機は難しいようです。
・・・昔よくスロープでご一緒しました。

> ついでなので、浮かせようとして翼面荷重を小さくしていくと、舵を打つとその抵抗で速度が落ちて失速するようになります。15gを切るとその傾向が顕著です。土手ソアをするには最低20gぐらいは必要で風があるときはさらに重くしないと危険です。
・・・わかります。木の葉のようにひらひらと・・・制御不能になります。

最大翼厚位置25%より前のの物が適しています。
・・・無尾翼機の場合、主翼後部は「尾翼」と考えれば納得です。

小さいもの速度の遅いものは翼形にも配慮が必要です。
> さらにレイノルズ数が小さい場合は乱流装置なども装備したほうが良いでしょう。
・・・ええ、小型軽量低速機で、「厚翼」なんか採用するとひどいことになりますね。そういう意味でトンボの羽は合理的なんだそうです。
翼面荷重も重要で、軽すぎて前に進まず→揚力少なく→滞空しない機体を経験したことがあります。バラストで重くしたところ滑空比が向上し滞空時間も増えました。グライダーの場合重力の分力が推進力になるわけなので納得です。とまあ普通形式の機体では調整の仕方もある程度わかりますが、無尾翼機では難しすぎです。色々ありがとうございます。

 

フタバ6L

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 5月14日(月)21時46分20秒
返信・引用
  エンヤのイベントで飛ばすならこれで十分なので、最新型のフタバ6Lを発注、送信機と受信機で定価15000円が支払い代金12800円、訳の分からない機能が無く説明書なくてもOK。  

余計なお世話ですが、

 投稿者:お節介  投稿日:2018年 5月14日(月)20時31分51秒
返信・引用 編集済
  根岸さん、一番下に、自分の投稿の編集というボタンが有りますので、これで修正してください。
クッキーが残っていれば、修正できます。
すいませんが、チョット、見苦しいので!
 

すいません3

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月14日(月)16時45分21秒
返信・引用
  投稿がグダグダになったので書き直させてください。

自分の実験例ですが翼長150センチ 翼面積30d㎡ 全備重量200g 後退角20度強 翼形S5020で作ってみました。軽きゃいいだろう。でしたが、うまくいきませんでした。
パチンコで曳航したところまで良かったのですが巡航に入り舵を打つと、へろっとこけます。すぐ回復するのでまた舵を打つとヘロヘロになります。じわっと舵を打てば何とか飛行可能ですが使い物になりません。
結局軽すぎるという結論で錘が無かったのでスパナやドライバーを括り付けて450gまで重くすると普通に飛びました。
普通には飛びましたがフワッと簡単にサーマルに乗ろうという試みは失敗でした。
 

すいません2

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月14日(月)07時30分36秒
返信・引用
  もうひとつありました。15gを切ると顕著で20gぐらいは最低必要で・・・です。  

すいません

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月14日(月)07時22分44秒
返信・引用
  なぜか、後半部分が1行抜けていました。7003や最近のハンドランチ翼形のように最大翼厚位置が25%より前にあるもの・・・・・です。  

RE蛇足です.

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 5月14日(月)07時12分58秒
返信・引用
  Kamitoさんへのお返事です。                                                                                      長谷川さんは西のグライダーの神、東はスルガヤの古川さんでしょうか。自分に長谷川さん以上の知識があるとは思えないので、そういうことなんでしょう。
最近、F5D等でも活躍されている上山さんが昔、無尾翼のF5Bを開発されていて、調整に苦労されていました。競技レベルでは無尾翼機は難しいようです。
ついでなので、浮かせようとして翼面荷重を小さくしていくと、舵を打つとその抵抗で速度が落ちて失速するようになります。15gを切るとその傾向が顕著です。土手ソアをするには最低20gぐらいは必要で風があるときはさらに重くしないと危険です。
翼形についても通常ラジコンに使われる最大翼厚位置が30~35%にあるようなものはクリチカルレイノルズ数に引っかかりやすいので7003や最近のハンドランチ翼形の様に最大翼厚位置25%より前のの物が適しています。小さいもの速度の遅いものは翼形にも配慮が必要です。
さらにレイノルズ数が小さい場合は乱流装置なども装備したほうが良いでしょう。
 

愛知県の方

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 5月13日(日)22時00分50秒
返信・引用
  このページを見ている方で愛知県の方居られますか???当方豊田市保見ヶ丘ですけど・・
愛知県近郊でエンヤのオフ会でもしませんか?
 

こんな奴です

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 5月13日(日)20時30分45秒
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  格納庫の奥で眠っております。主翼前縁の破損が当時の苦労を伝えます。さらに迷彩塗装のおかげで捜索も大変でした。
 

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