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Re: 新作機

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月27日(月)22時40分51秒
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  > No.1434[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

FOX19RCを準備していましたが、胴体の先端が太く四角い為、マフラーが付きません。したがって、エンジンは別のものを選定し直しになると思います。

この他に、「BOXFLY20」(もっと初期の、発泡スチロール主翼のプレハブキット機)も同時進行中です。

・・・FOXエンジンはめったに見かけないので、変更はちょっと残念です。マフラー全部ではなく延長アダプターを作ったらいかがですか。形状が複雑で面倒かな。2~3ミリの延長でよいならエンジンエキゾーストとマフラーの間にスペーサーをかませるだけでも何とかなりそうですがいかがですか。まあ、胴体のほうを加工するのが手っ取り早いですが、あまりやりたくない気持ちはわかります。

初期のBOXFLYは実は飛んでいるところを見たことはありません。レプリカを作る方もいないでしょうしね。
 

Re: 北川辺の水上機大会

 投稿者:プレトナ  投稿日:2018年 8月27日(月)20時17分36秒
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  > No.1435[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。
北川辺SSEの回収担当のプレトナです。貴殿の水上機を始め今回は、10機程回収しました。
最近は、夏場は渇水で回収は容易です。来年も是非お越しください。回収は、運動には最適です。

> 行ってきました。
>
> 素晴らしい環境と親切なスタッフの方々。
> 35名の参加者の方は、どなたも満足されていたと感じました。
>
> 参加された方々の、素晴らしい機体も拝見させていただきました。
>
> 残念ながら、私の機体は、唯一離水できませんでした。
> 飛行中の癖を、取り付け角で修正しようとしましたが、それが仇になったようです。
> 水上機は、水という要素がプラスされるので、さらに難しいですね。
> でも、飛ばしているとその分楽しさが増します、また来年挑戦です。
>
> 素敵な一日でした。スタッフの皆様ありがとうございました。
 

北川辺の水上機大会

 投稿者:kto  投稿日:2018年 8月26日(日)21時03分59秒
返信・引用 編集済
  > No.1372[元記事へ]

行ってきました。

素晴らしい環境と親切なスタッフの方々。
35名の参加者の方は、どなたも満足されていたと感じました。

参加された方々の、素晴らしい機体も拝見させていただきました。

残念ながら、私の機体は、唯一離水できませんでした。
飛行中の癖を、取り付け角で修正しようとしましたが、それが仇になったようです。
水上機は、水という要素がプラスされるので、さらに難しいですね。
でも、飛ばしているとその分楽しさが増します、また来年挑戦です。

素敵な一日でした。スタッフの皆様ありがとうございました。
 

新作機

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月26日(日)19時17分16秒
返信・引用
   って事でもないのでしょうけどね。10数年前に友人が途中まで組んだ、OK模型製の「DasBoxFly20S」です。その後を引き継いで、やっとここまで出来ました。次回のお題に合わせるべくFOX19RCを準備していましたが、胴体の先端が太く四角い為、マフラーが付きません。マフラーごと作り直せば良いのですが、昨今のくそくそ暑い機械工場なんかに長時間いたら死んでしまいます。したがって、エンジンは別のものを選定し直しになると思います。
 古いキットでしたから、材料もゆがんだりピアノ線なんかサビサビ。意地でも使いますけどね。問題は、私に飛行させてくれるゆとりを、皆さんがくれるかどうかです。いきなり「本部、やれ!」と言われた人、断らない様にしてください。

 この他に、「BOXFLY20」(もっと初期の、発泡スチロール主翼のプレハブキット機)も同時進行中です。2機とも9月上旬のKMAゴールデンエイジにエントリーしています。皆さんの進行状況は、如何でしょうか。
 

そうなんです

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月25日(土)20時15分45秒
返信・引用
  バルサやシナベニヤはロットによって微妙に厚さが異なるので、ロットごとに溝の幅等を変えていたようで、丸ノコの刃も0.1mm単位で揃えていたようです。このため、ロットの異なるパーツは組み合わせないように指示されてました。

・・・特に1.5ミリ、2ミリあたりは差があります。フルプランクのためにつなげると段差ができることもありました。ひどいのになると両端で厚みが違うのもありました。結局サンディングでごまかしましたが・・・。自作の場合は適当に調整しますがキットにするときの苦労がしのばれます。それとQRPのはバルサの材質も良かったです。どこのキットとは言いませんが「こんな硬いバルサをどうやってカーブさせるんじゃい!!」みたいなのは結構ありました。自作もできるベテランならともかく、製作初心者では完成は無理だろうなあと思いました。こんなキットに遭遇してしまうと「完成機がいいや」と思う気持ちも充分わかります。でも、ベテラン諸氏はそんな苦難を乗り越えたからこそ、ベテランになったのでしょうね。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月24日(金)07時11分15秒
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  > No.1431[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 私の作ったモグラ(ムサシノのスカイコアラを電動化したもの)もモーターランは長かったです。

スカイコアラは私も飛ばしてました。オリジナルのままショックコードでしたが良く飛びましたね!

> それにしてもQRPのキットの精度はすごかった!!昔のキット(ガルモデルなど)を作っていた私には驚異的でした。

製造を依頼していた角倉さんの匠の技ですね!
第1号機のハイパーキャット26-4Cの1ロット目のパーツが納品されたとき、その加工精度に私もびっくりしました。
バルサやシナベニヤはロットによって微妙に厚さが異なるので、ロットごとに溝の幅等を変えていたようで、丸ノコの刃も0.1mm単位で揃えていたようです。このため、ロットの異なるパーツは組み合わせないように指示されてました。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月23日(木)21時51分39秒
返信・引用
  > No.1427[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

電動機があまり良く飛ばなかった時代、いろいろ工夫して機体開発をするのはとても楽しかったです! 今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・

全く同感です。初期の電動機は重く、パワー無く、モーターランも短いところを自分の工夫で何とかしていましたね。EPカブほどの完成度はなかったですが、私の作ったモグラ(ムサシノのスカイコアラを電動化したもの)もモーターランは長かったです。マブチ380をギヤダウンしてライトプレーン用の大直径ペラを回すのですが、3Aほどの電流でそこそこの推力が出せました。滑空比はそれほどではなかったですがモーターランが長かったので空中に留まる時間は長かったです。
 それにしてもQRPのキットの精度はすごかった!!昔のキット(ガルモデルなど)を作っていた私には驚異的でした。
 

Re Re もったいないです

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月23日(木)09時35分7秒
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  らんぱぱさんへのお返事です。

なんとなく、言いがかりみたいになってしまってすいません。このところ雑誌、模型屋の撤退、飛行場の閉鎖などが続いて、すごく危機感を持っているところです。
飛行機が作るものから買うものに変わってしまって、ラジコンの楽しい部分を知らない人が増えています。このまま10年もすると飛行機が飛ばせなくなってしまいそうです。
<今飛ばしたい飛行機を作って飛ばすのが最高>ですよね。さらに<自分の設計>なら世界一の飛行機です。
年寄りが頑張って<どうだいいだろう>と見本を見せないといけない状況になっていると思います。自分の周りの人では自作する人はいなくなってしまいました。
エンヤのスレの人たちは実績があって影響力がある人たちばかりですから、昔の飛行機ばかりでなく新作が必要だと思っています。機材が進歩しているので名機を乗り越えることも可能かと思います。実際は難しいですが。
今度の飛行機ではOS-MAX15で調整が終わったらトルクロールができそうだと思っているところです。出来たら一歩前進になると思います。
 

Re: もったいないです。

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月22日(水)17時38分10秒
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  > No.1428[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

> スゲー!!!という機体を作り続けて下さいね。

励ましのお言葉ありがとうございます。m(_ _)m
機体開発におきましては当初から「今流行の機種」とか「売れそうな機種」を作ろう・・・という気持ちは全くなくて、「今、自分が飛ばしたい飛行機で世の中に存在しないものを作る・・・」という感じでした。
自分の好みだけで売れるかどうかわからないものを次々製品化してしまうという商売としては全くひどい思想でしたが、不思議と同じ趣味を持っている方々に認められる・・・というとてもラッキーな人生だったと思います。
これからは純然たる趣味としてですが、自分が飛ばしたいと思うオリジナルの機体を作っていこうと思ってます!  (^^ゞ
 

もったいないです。

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月22日(水)16時15分38秒
返信・引用
  らんぱぱさんへのお返事です。

、、、今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・

今でも電動にしろエンジンにしろ機体開発の楽しさは変わらないと思います。
スピード400-35ダイレクトドライブのモグラの例ですが自分の機体では上昇力2倍モーターラン1~2割増しを達成できました。モーターをチューンしたろうとよく言われましたが、
機体の設計だけで達成したものです。
キットと一機だけのスペシャルとは違いますがこの頃は日本のメーカーも含めて良い設計の飛行機は少ないとおもいます。特に中国製の完成機には感心しません。
良い飛行機を作れる人が新作を発表していかないとラジコン飛行機が衰退してしまいます。
スゲー!!!という機体を作り続けて下さいね。
キットにできなくてもラジ技で発表してもらえれば何とかなるというひとはかなりいます。
せっかく、素晴らしい飛行機を設計できる力があるのだから、電動でも使ってください。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月22日(水)12時56分20秒
返信・引用 編集済
  > No.1426[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> Tombyも良かったけど「EPカブ」も好評でした。当時の電動機は飛行時間が短いと言う不満がありましたが、これをかなり解消した飛行機でした。

電動機があまり良く飛ばなかった時代、いろいろ工夫して機体開発をするのはとても楽しかったです! 今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・ということで、秋の尾島には GPカブ で参加します!  (^_^;)ゞ
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月22日(水)11時20分50秒
返信・引用
  > No.1422[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

> 安藤@花巻さん, Kamitoさん へのお返事です。
>
> Tomby 永年のご愛用ありがとうございます。私も残っていたキットパーツの寄せ集めで1機作って飛ばしてます !  ( ̄^ ̄ゞ

・・・ Tombyはうちのグループでも好評で何人もが飛ばしていました。Tombyも良かったけど「EPカブ」も好評でした。当時の電動機は飛行時間が短いと言う不満がありましたが、これをかなり解消した飛行機でした。
 

Re: Tomby

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月22日(水)09時41分23秒
返信・引用
  > No.1424[元記事へ]

安藤@花巻さんへのお返事です。

> 本物のとんびと一緒に(ときどき威嚇されながら)のんびり飛ばしています。

私も、先週の日曜日とんびに追い回されました。(^_^;) 最初は偶然かと思いましたが、いろいろ舵を切ってみたところ、明らかに追いかけてきましたね !

> まだ未製作のままになっていますので、
> 製作、飛行の際はアドバイスお願いします。

了解です! エンジン機のころは電動機のような詳細な取説は付属してませんでしたので、不明な点がありましたら質問してください。 ( ̄^ ̄ゞ
 

Tomby

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2018年 8月22日(水)07時56分23秒
返信・引用
  > No.1422[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

> Tomby 永年のご愛用ありがとうございます

こちらこそ楽しい飛行機をつくっていただきありがとうございます。
本物のとんびと一緒に(ときどき威嚇されながら)のんびり飛ばしています。

私がQRPを知った時には電動機だけでしたが、
それ以前にエンジン機があったことを知り、模型店の在庫、ヤフオク等で購入しました。

まだ未製作のままになっていますので、
製作、飛行の際はアドバイスお願いします。
 

Reエンヤ15-1

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月21日(火)10時43分12秒
返信・引用
  安藤@花巻さん,Kamitoさん,らんぱぱさんへのお返事です。

自分もテスト飛行にいってきました。新作の15パイロンです。気温31度でそんなには高くなかったのですが、エンジンはあちっちでした。オーバーヒートというほどではありませんでしたが。かなり高温になりました。
機体はエルロン、エレベーターともトリム2コマ修正で済んだので成功の部類に入ると思います。この前のミーティングでもらったキャノピーがぴったりで、大変助かりました。
サイドマウントの為左右のバランスが悪くて宙返りがかなりずれるので錘を積んで調整しなくてはならないようです。
OS15は十分なパワーでどこまでも垂直上昇します。半面たいしてスピードは速くなく予定どうりでした。

ところで15-1のキャブはどうやって付けたのですか削らないとプロペラに当たるような気がするのですが。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月20日(月)14時54分57秒
返信・引用
  > No.1420[元記事へ]

安藤@花巻さん, Kamitoさん へのお返事です。

Tomby 永年のご愛用ありがとうございます。私も残っていたキットパーツの寄せ集めで1機作って飛ばしてます !  ( ̄^ ̄ゞ
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月20日(月)13時32分31秒
返信・引用
  > No.1420[元記事へ]

安藤@花巻さんへのお返事です。

私も電動機を飛ばしています。

QRPのトンビですよね。私も作って飛ばしました。今ももっていますよ。ストレス無く上昇するしサーマルに良くのって滞空するし、楽しい機体です。
>
> ENYA15-1のテストランを行ないました。
> 15-D2用のTVを改造し、09用のマフラーを装着しています。
> MK8×4で124,000rpm回りました。
> ニードルを戻して甘めにしましたがエンジンはオーバーヒート気味でした。
> 秋で気温が下がれば大丈夫でしょうか
> マフラープレッシャー追加で改善しましたが中低速も不安定でしたので
> もう少し調整が必要です。

私の15-1は15~19用のマフラーをつけています。ペラにあたりそうなためTVはあきらめてUコン仕様のままです。回転ははかっていませんが8×5のペラを15Ⅲと同じように回します。特にヒートする傾向はありませんでしたから、もう少し慣らし運転をしてみたらいかがでしょう。またはマフラーを容量の大きいものにすると良いのかもしれません。しかし、TVをよくつけましたね。ちなみに15Ⅲ型のドーム型のシリンダーヘッド(ヘミヘッド?)も付かないことはないのですよ(というか私のは最初それがついていました)ヒート防止に関係あるかどうかはわかりませんが・・・。
>
 

エンヤ15-1

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2018年 8月20日(月)07時19分29秒
返信・引用
  昨日飛行場に行ったのですが、私以外は全員電動機でした。

ただし昼休みはエンジン機を飛ばせないため私も電動機を飛ばしています。

ENYA15-1のテストランを行ないました。
15-D2用のTVを改造し、09用のマフラーを装着しています。
MK8×4で124,000rpm回りました。
ニードルを戻して甘めにしましたがエンジンはオーバーヒート気味でした。
秋で気温が下がれば大丈夫でしょうか
マフラープレッシャー追加で改善しましたが中低速も不安定でしたので
もう少し調整が必要です。
 

Reモーターラン

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月16日(木)11時33分21秒
返信・引用
  佐藤さんへのお返事です。

FFではどうしてるか分かりませんがF5Bでは電波をモニターしてモーターのON OFFを確認しています。通常は2秒も回さないので機械でないとジャッジが困難です。モーター停止後もズーム上昇するのでなおさらです。

高速飛行に関しては心配いらないと思います。年寄りばかりの集まりですから300キロも出るものは飛ばせないでしょう。
今回のお題に合わせて作ったパイロン機もわざとスピードのノリが悪いように設計してあります・フルプランクではなく窓あきの3軸リブ組にすることで抵抗を増やしています。
中低速では差を感じなくても確実に機体は走らなくなります。
15CXで前に作ったスポーツ機ではフルプランクでまあまあ綺麗な主翼を作ったために90のスタント機をぶっちぎってしまうほどスピードが出て飛ばしにくくなってしまいました。
着陸も伸びてくるのでやりにくい等楽しくなかったので今回はかなり対策してあります。

モグラについてもノーマルの051では大したことはないでしょう。
実は機体の固有速度(滑空比が一番よくなる速度)とパワーユニットの相性を無視した設計の機体が多くあるのが模型の世界で残念なことだと思っています。
この辺を意識した設計だと意外とでかい機体が小さなパワーユニットで威勢よく飛びます。
前回持って行った09の機体もこの辺を考慮しています。もっと大きくても良かった気がしています。
051で1.5mから1.7mぐらいでモグラを作れば現代の電動グライダーに負けない性能が出せると思っています。
MAX-6もあるんですがマフラーがみつからないんです。
 

モーターラン

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月16日(木)00時24分35秒
返信・引用 編集済
   F1Cのモーターランは、結構前に5秒までと変更になっております。「飛び過ぎ」の対処なのですが、これよりも短いモーターランでは、計測が困難になるって言う話みたいですね。F5Bの、「脅威の上昇力」は、モーターオンの時間を記録から減算されますので、「モーターランの時間は出来るだけ短い方が良い」って理由によるそうです。

 いずれにしてもファンミーティングでは、パイロン飛行に準ずるハイスピード(レーシング)飛行は禁止になります。上昇だけであってもね。
 

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