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FUJI40SS

 投稿者:KS  投稿日:2018年 8月29日(水)17時23分59秒
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  富士40SSについて、早速の回答有難うございます
オーバーヒートは当時の燃料は5%ニトロの日の丸でしたから、15%ニトロで回せばヒートしますよね!
キャブのためか、ニードルがあまいと止まるので絞ります!
キャブ口の上下の開口は既に上が大きく、下が小さい、スローの穴ネジ変えてもあまり変化なし
濃くもなく、薄くもなく? 分解の時Oリングを切ってしまったので、影響あるかも?
キャブ変更ですかね? 簡単には使えないですね、悩みが深い
皆さんの知恵を試してみます~!!!
 

RE富士40SS 追加

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月29日(水)08時54分46秒
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  KSさんへのお返事です。

もう一つ調整の方法がありました。キャブの上下の開口部面積の比率を変える方法です。交換でなく純正部品を使うならこれもありです。
混合気が濃いようなら上(バタフライ側)に溝を切り、薄いようなら下(スロットル側)に溝を切る。といった加工をローターにします。
エアブリードの穴の大きさからも分かるようにほんの少しの削りこみで混合気の濃さが大きく変わります。やすりが1本あればできるのでこのほうが手軽かもしれません。
削りすぎたときは反対側を少し削ってください。
最初はエアブリードの穴の3分の1ぐらい削るところから始めてください。エアブリードの穴の調整ネジは真ん中にしておきます。
 

FUJI 40SS

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月29日(水)00時20分22秒
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   富士物産の40エンジンとは、末期の頃に発売したI.B.S.しかありません。箱には40SSなんて書いてありますが、この「SS」の意味は不明ですね。
 私も保有していますし、実際に飛行もさせましたが、元気に回るしスローも我慢の範囲で充分と言う印象でした。3台あるうちの1台は、ENYAのスロットルが付いていますが、こちらは「その方が、楽だから」です。無改造で使用したいと言うお気持ちは分かりますが、FUJI25のスロットルの様に、設計自体がおかしい物もあり、短時間で安定を望むなら、スロットルの交換でしょうね。
 FUJI40SSのスロットルは、ENYAのノーマルと同様の調整で構わないのですが、そう言う構造なので、不調になる事もあるのでしょうね。エンジン自体は、非常に元気に回りますから、本来はその燃料消費に見合う性能のスロットルが必要なんです。
 

フィルムと太陽光線

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月28日(火)20時34分6秒
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  皆様はどのようにして機体を保管されていますか?私の場合、壁からぶら下げることが多いです。それで、日当たりの良いところにぶら下げた場合フィルムが劣化しますが、やはりフィルムによって耐久性が異なるようです。ヨシオカサンデーの水平尾翼にはった赤いフィルム(スーパーモノコーテかオラカバ)はすっかり色が抜けて淡いピンクとなってしまいましたが、とりあえず飛行できるだけの強度はまだあるようです。ところがそのとなりにぶら下がっていたパンサー20の尾翼にはったフィルムは手で触れただけでぱらぱらと崩れてしまいました。で、こちらのフィルムの銘柄は何かと言いますと「エコノコーテ」という奴で廉価版のモノコーテなんです。オールプランクのグライダーにはるならこれでもいいかと昔買ったものですが、値段と性能はやはり関係があったようです。それで、仕方ないので張り替えましたが、大量に残っているエコノコーテでまたはったのでいつまでもつかな?楽しみです。  

Re 富士SS40

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月28日(火)19時11分9秒
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  KSさんへのお返事です。

オーバーヒートの件はとりあえずハイニトロ、ハイオイルの燃料を使ってみてください。甘めで回せば運転温度は下がるはずです。自分はナサのエキスパート30をつかって好結果を得ています。

富士SS40 ということですがフジエンジンの最後のころの40エンジンですかそれともエンヤのSS40ですかそれによって対処が違うと思います。
固着をオーバーホールしたということなのでスローの不良はエンジン本体に問題があるのかキャブに問題があるのか、みきわめなければ対処できません。
フジのキャブは工作精度に問題があることがあって人によって評判がまちまちでした。
スロー絞りの付いているタイプのキャブなら、燃料パイプを付けて息を吹き込みながら調整すると簡単です。ハイではすーすー息が通り、スローでは強く吹かないとほとんど通らないようにしてください。
数をこなさないと感触が分からないかもしれませんがメーカーから出てきた状態で無いならこれでやってみるしかありません。
スローで濃い場合は次第に回転が下がってブツブツいって止まり、薄い場合はふわーと回転が上がりながら止まります。ってこんなことを言うのは失礼ですね。とにかくやってみるしかありません。
キャブの出来が悪いときは息を吹いてみると絞れなくてスカスカです。こんな時は他社のキャブに交換したほうが簡単です。無理やり使うならハンダを盛って燃料通路を切り直しになります。けっこう難しいです。
エンヤの場合は普通のタイプかGキャブかTNかで対処が変わりますが。基本的には上記の方法と同じです。
古いエンジンだと燃料を変えるだけで改善することもあるのでそっちも試してください。
詳しい症状を書いてもらえるともっと詳しい方からアドバイスをもらえると思います。
 

富士SS40

 投稿者:KS  投稿日:2018年 8月28日(火)17時55分25秒
返信・引用
   毎日暑いですね、ミーテング決まったとのことで、役員ご苦労様です
参加の予定でお題のエンジン及びSS40を調整しています、お題のトピードはUコンで使い、いつの間にか
圧縮無く固着をオーバーホール、キャブ、マフラーをつけRC用にしましたが、オーバーヒートがすごい!!
SS40も固着をオーバーホールしましたが、スローがききません!どなたか純正キャブの調整分かる方
教えて下さい?ミーテングまでに仕上がるか分かりません
 

Re: 新作機

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月28日(火)16時21分50秒
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  > No.1438[元記事へ]

佐藤 哲司 さんへのお返事です。

> 実は、色々探しているうちに、以前RC用に自作したFOXマフラーを発見いたしました。
・・・良かったですね。FOXはありそうで無かったですから。ところで最初と後の写真でスロットルが違っているようですが、違うエンジンですか?ちなみに私の25は排気スロットル連動です。

始めに出た発泡スチロール主翼のBOXFLY20も、これからフィルム貼りです。こちらは若干軽いので、ENYA19-5TVを載せる予定です。

・・・オール木製ではない機体は、レプリカ作りが困難なので、ある意味でレア機です。似せてバルサで作ることは可能ですが、BOXFLYをそこまでして作る方もいないでしょう?でも、飛ぶところは見たいなあ。重いけれどまっすぐ滑走できれば間違いなく飛びますね。パイロット製の発泡スチロール主翼練習機は上がってしまえば問題なく飛んでいました。友人はオリンピアを飛ばしていました。
 

Re: 新作機

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月28日(火)13時28分19秒
返信・引用 編集済
  kamitoさんへのお返事です。

実は、色々探しているうちに、以前RC用に自作したFOXマフラーを発見いたしました。19から35サイズまで共通のマフラーなのですが、25や35をまで合わせると5台にもなっていまして。双発機やるわけでもありませんが、各サイズに最低でも1つづつはほしいマフラーです。「どうせならRCでも使用できる寸法で作ろう」ってことで作ったのだと思います。まあ、これで問題は解決ですね。
もう一機、始めに出た発泡スチロール主翼のBOXFLY20も、これからフィルム貼りです。こちらは若干軽いので、ENYA19-5TVを載せる予定です。

ゴールデンエイジ、ファンミーティングとも、久々の新作です。
 

Re: 新作機

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月27日(月)22時40分51秒
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  > No.1434[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

FOX19RCを準備していましたが、胴体の先端が太く四角い為、マフラーが付きません。したがって、エンジンは別のものを選定し直しになると思います。

この他に、「BOXFLY20」(もっと初期の、発泡スチロール主翼のプレハブキット機)も同時進行中です。

・・・FOXエンジンはめったに見かけないので、変更はちょっと残念です。マフラー全部ではなく延長アダプターを作ったらいかがですか。形状が複雑で面倒かな。2~3ミリの延長でよいならエンジンエキゾーストとマフラーの間にスペーサーをかませるだけでも何とかなりそうですがいかがですか。まあ、胴体のほうを加工するのが手っ取り早いですが、あまりやりたくない気持ちはわかります。

初期のBOXFLYは実は飛んでいるところを見たことはありません。レプリカを作る方もいないでしょうしね。
 

Re: 北川辺の水上機大会

 投稿者:プレトナ  投稿日:2018年 8月27日(月)20時17分36秒
返信・引用
  > No.1435[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。
北川辺SSEの回収担当のプレトナです。貴殿の水上機を始め今回は、10機程回収しました。
最近は、夏場は渇水で回収は容易です。来年も是非お越しください。回収は、運動には最適です。

> 行ってきました。
>
> 素晴らしい環境と親切なスタッフの方々。
> 35名の参加者の方は、どなたも満足されていたと感じました。
>
> 参加された方々の、素晴らしい機体も拝見させていただきました。
>
> 残念ながら、私の機体は、唯一離水できませんでした。
> 飛行中の癖を、取り付け角で修正しようとしましたが、それが仇になったようです。
> 水上機は、水という要素がプラスされるので、さらに難しいですね。
> でも、飛ばしているとその分楽しさが増します、また来年挑戦です。
>
> 素敵な一日でした。スタッフの皆様ありがとうございました。
 

北川辺の水上機大会

 投稿者:kto  投稿日:2018年 8月26日(日)21時03分59秒
返信・引用 編集済
  > No.1372[元記事へ]

行ってきました。

素晴らしい環境と親切なスタッフの方々。
35名の参加者の方は、どなたも満足されていたと感じました。

参加された方々の、素晴らしい機体も拝見させていただきました。

残念ながら、私の機体は、唯一離水できませんでした。
飛行中の癖を、取り付け角で修正しようとしましたが、それが仇になったようです。
水上機は、水という要素がプラスされるので、さらに難しいですね。
でも、飛ばしているとその分楽しさが増します、また来年挑戦です。

素敵な一日でした。スタッフの皆様ありがとうございました。
 

新作機

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月26日(日)19時17分16秒
返信・引用
   って事でもないのでしょうけどね。10数年前に友人が途中まで組んだ、OK模型製の「DasBoxFly20S」です。その後を引き継いで、やっとここまで出来ました。次回のお題に合わせるべくFOX19RCを準備していましたが、胴体の先端が太く四角い為、マフラーが付きません。マフラーごと作り直せば良いのですが、昨今のくそくそ暑い機械工場なんかに長時間いたら死んでしまいます。したがって、エンジンは別のものを選定し直しになると思います。
 古いキットでしたから、材料もゆがんだりピアノ線なんかサビサビ。意地でも使いますけどね。問題は、私に飛行させてくれるゆとりを、皆さんがくれるかどうかです。いきなり「本部、やれ!」と言われた人、断らない様にしてください。

 この他に、「BOXFLY20」(もっと初期の、発泡スチロール主翼のプレハブキット機)も同時進行中です。2機とも9月上旬のKMAゴールデンエイジにエントリーしています。皆さんの進行状況は、如何でしょうか。
 

そうなんです

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月25日(土)20時15分45秒
返信・引用
  バルサやシナベニヤはロットによって微妙に厚さが異なるので、ロットごとに溝の幅等を変えていたようで、丸ノコの刃も0.1mm単位で揃えていたようです。このため、ロットの異なるパーツは組み合わせないように指示されてました。

・・・特に1.5ミリ、2ミリあたりは差があります。フルプランクのためにつなげると段差ができることもありました。ひどいのになると両端で厚みが違うのもありました。結局サンディングでごまかしましたが・・・。自作の場合は適当に調整しますがキットにするときの苦労がしのばれます。それとQRPのはバルサの材質も良かったです。どこのキットとは言いませんが「こんな硬いバルサをどうやってカーブさせるんじゃい!!」みたいなのは結構ありました。自作もできるベテランならともかく、製作初心者では完成は無理だろうなあと思いました。こんなキットに遭遇してしまうと「完成機がいいや」と思う気持ちも充分わかります。でも、ベテラン諸氏はそんな苦難を乗り越えたからこそ、ベテランになったのでしょうね。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月24日(金)07時11分15秒
返信・引用
  > No.1431[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 私の作ったモグラ(ムサシノのスカイコアラを電動化したもの)もモーターランは長かったです。

スカイコアラは私も飛ばしてました。オリジナルのままショックコードでしたが良く飛びましたね!

> それにしてもQRPのキットの精度はすごかった!!昔のキット(ガルモデルなど)を作っていた私には驚異的でした。

製造を依頼していた角倉さんの匠の技ですね!
第1号機のハイパーキャット26-4Cの1ロット目のパーツが納品されたとき、その加工精度に私もびっくりしました。
バルサやシナベニヤはロットによって微妙に厚さが異なるので、ロットごとに溝の幅等を変えていたようで、丸ノコの刃も0.1mm単位で揃えていたようです。このため、ロットの異なるパーツは組み合わせないように指示されてました。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月23日(木)21時51分39秒
返信・引用
  > No.1427[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

電動機があまり良く飛ばなかった時代、いろいろ工夫して機体開発をするのはとても楽しかったです! 今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・

全く同感です。初期の電動機は重く、パワー無く、モーターランも短いところを自分の工夫で何とかしていましたね。EPカブほどの完成度はなかったですが、私の作ったモグラ(ムサシノのスカイコアラを電動化したもの)もモーターランは長かったです。マブチ380をギヤダウンしてライトプレーン用の大直径ペラを回すのですが、3Aほどの電流でそこそこの推力が出せました。滑空比はそれほどではなかったですがモーターランが長かったので空中に留まる時間は長かったです。
 それにしてもQRPのキットの精度はすごかった!!昔のキット(ガルモデルなど)を作っていた私には驚異的でした。
 

Re Re もったいないです

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月23日(木)09時35分7秒
返信・引用
  らんぱぱさんへのお返事です。

なんとなく、言いがかりみたいになってしまってすいません。このところ雑誌、模型屋の撤退、飛行場の閉鎖などが続いて、すごく危機感を持っているところです。
飛行機が作るものから買うものに変わってしまって、ラジコンの楽しい部分を知らない人が増えています。このまま10年もすると飛行機が飛ばせなくなってしまいそうです。
<今飛ばしたい飛行機を作って飛ばすのが最高>ですよね。さらに<自分の設計>なら世界一の飛行機です。
年寄りが頑張って<どうだいいだろう>と見本を見せないといけない状況になっていると思います。自分の周りの人では自作する人はいなくなってしまいました。
エンヤのスレの人たちは実績があって影響力がある人たちばかりですから、昔の飛行機ばかりでなく新作が必要だと思っています。機材が進歩しているので名機を乗り越えることも可能かと思います。実際は難しいですが。
今度の飛行機ではOS-MAX15で調整が終わったらトルクロールができそうだと思っているところです。出来たら一歩前進になると思います。
 

Re: もったいないです。

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月22日(水)17時38分10秒
返信・引用
  > No.1428[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

> スゲー!!!という機体を作り続けて下さいね。

励ましのお言葉ありがとうございます。m(_ _)m
機体開発におきましては当初から「今流行の機種」とか「売れそうな機種」を作ろう・・・という気持ちは全くなくて、「今、自分が飛ばしたい飛行機で世の中に存在しないものを作る・・・」という感じでした。
自分の好みだけで売れるかどうかわからないものを次々製品化してしまうという商売としては全くひどい思想でしたが、不思議と同じ趣味を持っている方々に認められる・・・というとてもラッキーな人生だったと思います。
これからは純然たる趣味としてですが、自分が飛ばしたいと思うオリジナルの機体を作っていこうと思ってます!  (^^ゞ
 

もったいないです。

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月22日(水)16時15分38秒
返信・引用
  らんぱぱさんへのお返事です。

、、、今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・

今でも電動にしろエンジンにしろ機体開発の楽しさは変わらないと思います。
スピード400-35ダイレクトドライブのモグラの例ですが自分の機体では上昇力2倍モーターラン1~2割増しを達成できました。モーターをチューンしたろうとよく言われましたが、
機体の設計だけで達成したものです。
キットと一機だけのスペシャルとは違いますがこの頃は日本のメーカーも含めて良い設計の飛行機は少ないとおもいます。特に中国製の完成機には感心しません。
良い飛行機を作れる人が新作を発表していかないとラジコン飛行機が衰退してしまいます。
スゲー!!!という機体を作り続けて下さいね。
キットにできなくてもラジ技で発表してもらえれば何とかなるというひとはかなりいます。
せっかく、素晴らしい飛行機を設計できる力があるのだから、電動でも使ってください。
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 8月22日(水)12時56分20秒
返信・引用 編集済
  > No.1426[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> Tombyも良かったけど「EPカブ」も好評でした。当時の電動機は飛行時間が短いと言う不満がありましたが、これをかなり解消した飛行機でした。

電動機があまり良く飛ばなかった時代、いろいろ工夫して機体開発をするのはとても楽しかったです! 今はリポとブラシレスで簡単に飛んでしまうのである意味楽しさは半減してしまいましたね・・・ということで、秋の尾島には GPカブ で参加します!  (^_^;)ゞ
 

Re: エンヤ15-1

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月22日(水)11時20分50秒
返信・引用
  > No.1422[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

> 安藤@花巻さん, Kamitoさん へのお返事です。
>
> Tomby 永年のご愛用ありがとうございます。私も残っていたキットパーツの寄せ集めで1機作って飛ばしてます !  ( ̄^ ̄ゞ

・・・ Tombyはうちのグループでも好評で何人もが飛ばしていました。Tombyも良かったけど「EPカブ」も好評でした。当時の電動機は飛行時間が短いと言う不満がありましたが、これをかなり解消した飛行機でした。
 

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