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KMA京都

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 9月 6日(木)17時56分49秒
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  天候が良くない???飛ばせない天候なら行きませんので、行けなかったら御免なさい^o^;´Д`>へ<。 小木  

Re: RE京都KMA

 投稿者:のりちゃん  投稿日:2018年 9月 3日(月)13時18分2秒
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  > No.1455[元記事へ]

KSさんへのお返事です。

>  日曜日京都KMAへ参加の予定です、のりちゃんも出ますか、富士40SSの回る所見せてください
> こちらは、FOX40ですけど!使わずに半固着していのを、ならしをしてますがまだ10フライト位で
> オーバーヒート気味です、スロー絞りキャブなので低速はOK
> エンヤエンジンフアンクラブオフ会を多賀で!こちらは京都で前泊なので現地で参加させて下さい

エンヤエンジンファンクラブの多賀OFF会イーナー。
KS様、BSA500様、高取様、佐藤様、kamito様、京都でお会いできるのを楽しみにしています。
FUJI40用サンダーバード機体も最終仕上げ出来ていません。
土曜日までに完成させたいな。

それにしても台風直撃で宇治川が氾濫したり飛行場が冠水して使用不能にならなければよいのですが。

 

Re: 完成・・・・かな。

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 9月 2日(日)19時29分14秒
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  > No.1453[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

DasBoxFly20Sは、当時私が製作して飛行練習に使用した機体。

・・・やっぱり1次大戦の鉄十字がないと、ダス・ボックスには見えないなあ。

BOXFLY20は、やや高価だったので、手が出なかった機体です。

・・・こちらの主翼は例の発泡スチロールにプラスティックフィルムをはったものではなかったかなあ?こちらも機首に「炎の模様」が欲しいですね。
 

RE京都KMA

 投稿者:KS  投稿日:2018年 9月 2日(日)17時11分54秒
返信・引用
   日曜日京都KMAへ参加の予定です、のりちゃんも出ますか、富士40SSの回る所見せてください
こちらは、FOX40ですけど!使わずに半固着していのを、ならしをしてますがまだ10フライト位で
オーバーヒート気味です、スロー絞りキャブなので低速はOK
エンヤエンジンフアンクラブオフ会を多賀で!こちらは京都で前泊なので現地で参加させて下さい
 

15クラスパイロン機孝

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 9月 2日(日)17時00分27秒
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  OS-MAX15が予想外のパワーで、推力が重量を完全に上回っているのでトルクロールができそうです。
やりやすいように翼端に乱流装置を付けてみました。
 

完成・・・・かな。

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 9月 2日(日)16時53分58秒
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   細かい問題点が続出しましたが、なんとか解決かな。2機とも完成重量は、カタログデーターよりも軽くなりました。でもその割には、重心位置が後ろ。特に「BOXFLY20(黄色)」の方は、指定よりも20mmも後ろ。非常に固く重い、尾翼の材料のせいです。したがって、BOXFLY20は、完成した尾翼を肉抜きし、フィルムを貼る事にしました。「DasBoxFly20S(赤:トランスパレントオレンジ)」の方は、受信機用バッテリーを機首奥に詰め込む事で、なんとか解決です。
 当時の機体はリンケージにせよ材料にせよ、結構無茶な物がありましたね。「飛ばない事は無いけど」って範囲でしたけど。

 DasBoxFly20Sは、当時私が製作して飛行練習に使用した機体。BOXFLY20は、やや高価だったので、手が出なかった機体です。今となってはどうと言う事も無い機体たちですが、私にとっては思いで深い機体たちです。
 私がRCを始めたのは、シニューレエンジンが台頭して来た頃ですが、それでも使い慣れたクロスフローエンジンをRCに使用していました。シニューレエンジンを多用したのは、RCスタントを始めたときですね。
 

Re: 京都KMA

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 9月 2日(日)13時26分17秒
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  > No.1451[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

> 京都でエンヤエンジンファンクラブのオフ会をしましょうネ。

 私は、レストイン多賀で前泊します。土曜の20時に、名神高速@多賀サービスエリアで集合です。
 

京都KMA

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 9月 2日(日)10時42分22秒
返信・引用 編集済
  今度の日曜は京都ゴールデンエイジに行く予定ですが、今だ機体の修復が出来ず行けるかな??
製作から20年以上たった『カデットシニヤ』をレストア中、それと京都でエンヤエンジンファンクラブのオフ会をしましょうネ。
 

KMAゴールデンエイジ飛行会

 投稿者:高取  投稿日:2018年 8月30日(木)22時29分15秒
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  私にとって年行事のゴールデンエイジが迫ってきました。皆さんのお顔を拝見できるのを楽しみにしております。佐藤さん、のりちゃんさんの新作機をはじめみなさんの機体を拝見できるのもたのしみです。私ですが猛暑にやられ、機体製作が間に合いません。  

Re: FUJI 40SSの件

 投稿者:のりちゃん  投稿日:2018年 8月30日(木)13時49分0秒
返信・引用 編集済
  > No.1443[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

>  40SSなんて書いてありますが、この「SS」の意味は不明ですね。

19-ⅢSBBに倣うなら40Sか40SBBが適当ですかね? 不思議ですね。(単なる印刷ミスかな?)

>  元気に回るしスローも我慢の範囲で充分と言う印象でした。3台あるうちの1台は、ENYAのスロットルが付いていますが、こちらは「その方が、楽だから」です。無改造で使用したいと言うお気持ちは分かりますが、短時間で安定を望むなら、スロットルの交換でしょうね。

次回のKMA大会にはMKサンダーバード40にFUJI40Sを搭載して持参予定です。然しながら未だに慣らしはおろか始動すらもしていません。ENYAのスロットル(12mm)も所持していますがオリジナルが我慢の範囲で使用できるならオリジナルスロットルでよさそうですね?

マフラーはオリジナルは持ち合わせがありませんがOS3040が無改造で使用できるのでOKです。
 

RE富士40SS 追加

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月30日(木)09時18分4秒
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  KSさんへのお返事です。

ニトロに関してはkamtoさんのおっしゃる通りで増えると冷えます。昔カルトのエンヤ45BBのヘリでオーバーヒートが多発した時、25%とか30%とかのハイニトロ燃料を使うようになりました。一番簡単なオーバーヒート対策なんです。ニトロメタンはカロリーが低いので熱くなりません。
熱くなるのは絞りすぎなんです。

Oリングのことなんですが、どっかから空気漏れがあると、エンジンはまともに回りません。同じサイズのOリングを入れていますか。
掃除をして組み立てる時に均等にネジを締めていますか。ネジの締め方で簡単にエンジンは歪んでしまいます。
ばらす時、部分的にバーナーであぶったりしてないでしょうか。これも歪む原因になります。
出来たら、電気炉、とか油で煮るとかで均等に熱を加えたほうが安全です。

キャブですがエンヤのホームページを見るとキャブの寸法が出ているので合うものを探せば大丈夫だと思います。3000円とか4000円ぐらいで買えるはずです。すぐ送ってくれますよ。
 

Re: FUJI40SS

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月29日(水)20時30分47秒
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  > No.1445[元記事へ]

KSさんへのお返事です。

オーバーヒートは当時の燃料は5%ニトロの日の丸でしたから、15%ニトロで回せばヒートしますよね!
・・・あの・・・それは違うと思いますよ。日の丸スペシャルは私も使ったことがありますけど、あれはオーバーヒートしやすい燃料だと思います。それとニトロ分が多い燃料はエンジンを内部から冷やす作用があるんです。だから、今の良質な15%ニトロ燃料で回せば、当時の日の丸スペシャルよりもオーバーヒートしにくいはずです。ただし、絞りすぎはよくありません。絞らなくてもハイニトロ燃料は充分な回転がでると思います。

キャブのためか、ニードルがあまいと止まるので絞ります!
・・・なんともいえませんがブレークイン、ランニングイン不足と言うことはありませんか?あと、使っていらっしゃる燃料のオイル分はどのくらいでしょうか。燃料は古くはありませんか?プラグ、プロペラは合っていますか?なんか失礼なことをきくようですいません。

私は40は持っていませんが小型エンジンでフジはかなり試しています。スロットル性能はやはりエンヤ、OSが上です。特にスロー絞りなど複雑なデバイスが付いているといっそう差が広がります。口径の合うエンヤ、OSに交換してうまく回るようになった後、純正に戻して様子を見るのが確実と思われます。
 

FUJI40SS

 投稿者:KS  投稿日:2018年 8月29日(水)17時23分59秒
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  富士40SSについて、早速の回答有難うございます
オーバーヒートは当時の燃料は5%ニトロの日の丸でしたから、15%ニトロで回せばヒートしますよね!
キャブのためか、ニードルがあまいと止まるので絞ります!
キャブ口の上下の開口は既に上が大きく、下が小さい、スローの穴ネジ変えてもあまり変化なし
濃くもなく、薄くもなく? 分解の時Oリングを切ってしまったので、影響あるかも?
キャブ変更ですかね? 簡単には使えないですね、悩みが深い
皆さんの知恵を試してみます~!!!
 

RE富士40SS 追加

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月29日(水)08時54分46秒
返信・引用
  KSさんへのお返事です。

もう一つ調整の方法がありました。キャブの上下の開口部面積の比率を変える方法です。交換でなく純正部品を使うならこれもありです。
混合気が濃いようなら上(バタフライ側)に溝を切り、薄いようなら下(スロットル側)に溝を切る。といった加工をローターにします。
エアブリードの穴の大きさからも分かるようにほんの少しの削りこみで混合気の濃さが大きく変わります。やすりが1本あればできるのでこのほうが手軽かもしれません。
削りすぎたときは反対側を少し削ってください。
最初はエアブリードの穴の3分の1ぐらい削るところから始めてください。エアブリードの穴の調整ネジは真ん中にしておきます。
 

FUJI 40SS

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月29日(水)00時20分22秒
返信・引用
   富士物産の40エンジンとは、末期の頃に発売したI.B.S.しかありません。箱には40SSなんて書いてありますが、この「SS」の意味は不明ですね。
 私も保有していますし、実際に飛行もさせましたが、元気に回るしスローも我慢の範囲で充分と言う印象でした。3台あるうちの1台は、ENYAのスロットルが付いていますが、こちらは「その方が、楽だから」です。無改造で使用したいと言うお気持ちは分かりますが、FUJI25のスロットルの様に、設計自体がおかしい物もあり、短時間で安定を望むなら、スロットルの交換でしょうね。
 FUJI40SSのスロットルは、ENYAのノーマルと同様の調整で構わないのですが、そう言う構造なので、不調になる事もあるのでしょうね。エンジン自体は、非常に元気に回りますから、本来はその燃料消費に見合う性能のスロットルが必要なんです。
 

フィルムと太陽光線

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月28日(火)20時34分6秒
返信・引用
  皆様はどのようにして機体を保管されていますか?私の場合、壁からぶら下げることが多いです。それで、日当たりの良いところにぶら下げた場合フィルムが劣化しますが、やはりフィルムによって耐久性が異なるようです。ヨシオカサンデーの水平尾翼にはった赤いフィルム(スーパーモノコーテかオラカバ)はすっかり色が抜けて淡いピンクとなってしまいましたが、とりあえず飛行できるだけの強度はまだあるようです。ところがそのとなりにぶら下がっていたパンサー20の尾翼にはったフィルムは手で触れただけでぱらぱらと崩れてしまいました。で、こちらのフィルムの銘柄は何かと言いますと「エコノコーテ」という奴で廉価版のモノコーテなんです。オールプランクのグライダーにはるならこれでもいいかと昔買ったものですが、値段と性能はやはり関係があったようです。それで、仕方ないので張り替えましたが、大量に残っているエコノコーテでまたはったのでいつまでもつかな?楽しみです。  

Re 富士SS40

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 8月28日(火)19時11分9秒
返信・引用
  KSさんへのお返事です。

オーバーヒートの件はとりあえずハイニトロ、ハイオイルの燃料を使ってみてください。甘めで回せば運転温度は下がるはずです。自分はナサのエキスパート30をつかって好結果を得ています。

富士SS40 ということですがフジエンジンの最後のころの40エンジンですかそれともエンヤのSS40ですかそれによって対処が違うと思います。
固着をオーバーホールしたということなのでスローの不良はエンジン本体に問題があるのかキャブに問題があるのか、みきわめなければ対処できません。
フジのキャブは工作精度に問題があることがあって人によって評判がまちまちでした。
スロー絞りの付いているタイプのキャブなら、燃料パイプを付けて息を吹き込みながら調整すると簡単です。ハイではすーすー息が通り、スローでは強く吹かないとほとんど通らないようにしてください。
数をこなさないと感触が分からないかもしれませんがメーカーから出てきた状態で無いならこれでやってみるしかありません。
スローで濃い場合は次第に回転が下がってブツブツいって止まり、薄い場合はふわーと回転が上がりながら止まります。ってこんなことを言うのは失礼ですね。とにかくやってみるしかありません。
キャブの出来が悪いときは息を吹いてみると絞れなくてスカスカです。こんな時は他社のキャブに交換したほうが簡単です。無理やり使うならハンダを盛って燃料通路を切り直しになります。けっこう難しいです。
エンヤの場合は普通のタイプかGキャブかTNかで対処が変わりますが。基本的には上記の方法と同じです。
古いエンジンだと燃料を変えるだけで改善することもあるのでそっちも試してください。
詳しい症状を書いてもらえるともっと詳しい方からアドバイスをもらえると思います。
 

富士SS40

 投稿者:KS  投稿日:2018年 8月28日(火)17時55分25秒
返信・引用
   毎日暑いですね、ミーテング決まったとのことで、役員ご苦労様です
参加の予定でお題のエンジン及びSS40を調整しています、お題のトピードはUコンで使い、いつの間にか
圧縮無く固着をオーバーホール、キャブ、マフラーをつけRC用にしましたが、オーバーヒートがすごい!!
SS40も固着をオーバーホールしましたが、スローがききません!どなたか純正キャブの調整分かる方
教えて下さい?ミーテングまでに仕上がるか分かりません
 

Re: 新作機

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 8月28日(火)16時21分50秒
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  > No.1438[元記事へ]

佐藤 哲司 さんへのお返事です。

> 実は、色々探しているうちに、以前RC用に自作したFOXマフラーを発見いたしました。
・・・良かったですね。FOXはありそうで無かったですから。ところで最初と後の写真でスロットルが違っているようですが、違うエンジンですか?ちなみに私の25は排気スロットル連動です。

始めに出た発泡スチロール主翼のBOXFLY20も、これからフィルム貼りです。こちらは若干軽いので、ENYA19-5TVを載せる予定です。

・・・オール木製ではない機体は、レプリカ作りが困難なので、ある意味でレア機です。似せてバルサで作ることは可能ですが、BOXFLYをそこまでして作る方もいないでしょう?でも、飛ぶところは見たいなあ。重いけれどまっすぐ滑走できれば間違いなく飛びますね。パイロット製の発泡スチロール主翼練習機は上がってしまえば問題なく飛んでいました。友人はオリンピアを飛ばしていました。
 

Re: 新作機

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年 8月28日(火)13時28分19秒
返信・引用 編集済
  kamitoさんへのお返事です。

実は、色々探しているうちに、以前RC用に自作したFOXマフラーを発見いたしました。19から35サイズまで共通のマフラーなのですが、25や35をまで合わせると5台にもなっていまして。双発機やるわけでもありませんが、各サイズに最低でも1つづつはほしいマフラーです。「どうせならRCでも使用できる寸法で作ろう」ってことで作ったのだと思います。まあ、これで問題は解決ですね。
もう一機、始めに出た発泡スチロール主翼のBOXFLY20も、これからフィルム貼りです。こちらは若干軽いので、ENYA19-5TVを載せる予定です。

ゴールデンエイジ、ファンミーティングとも、久々の新作です。
 

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