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あけましておめでとうございます。

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2019年 1月 3日(木)16時29分26秒
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  あけましておめでとうございます。
元日にお餅をたべながら初飛行を行いました。
飛行場は雪が積もっているのでセカンドバードは脚を外して胴体着陸です。
トンビーは残念ながら強風に煽られ、初墜落になってしまいました。
 

謹賀新年

 投稿者:中山@群馬  投稿日:2019年 1月 1日(火)15時23分30秒
返信・引用
  今朝、地元の飛行場のお清めを済ませてきました。
初飛行も(次回のお題に合うようエンヤ29搭載のデボネアカマロもどき)無事済ませました。
皆様のご活躍をお祈り申し上げます。
 

ご挨拶

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2019年 1月 1日(火)05時30分19秒
返信・引用
  各位

 昨年は、このBBSや尾島でのミーティングにご参加いただき、どうもありがとうございました。本年もよろしくおねがいいたします。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:高取  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時12分58秒
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  明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。今年も変わりませずよろしくお願いいたします。  

Re そういえば

 投稿者:根岸  投稿日:2018年12月24日(月)17時58分53秒
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  佐藤さんへのお返事です。

いろいろ考えて可能性を探るのが模型の楽しみなのでアルミパイプをロー付けなんて考えています。この前アルミハンダ(400度です)をホームセンターで見つけてアルミローより丈夫なんてのがありました。使えそうです。マジック又はペイントマーカーの軸も使えそうです。
大小のシリコンパイプの組み合わせをシリコンシーラントで接着しても出来そうです。これは軽くできそうです。
OSの40FSRのころですがマフラーの後ろを外してアルミ板で蓋をしてここにプレッシャーニップルを10個付けて、さらに10本シリコンパイプを付けてテストしたことがあります。
かなり静かになり、パワーロスはノーマル程度と行ったところでした。
騒音問題は昔も今も解決していません。いろいろテストしているうちの一つがこの前ミーティング、に持って行った09のラダー機です。取り扱いがシビアなので良い回答とは言えません。
マフラーだけでなく機体の共鳴音やプロペラの音なんかも問題です。
自分たちが原因でないとはいえ、騒音問題が原因で飛行場を失うことになったので、静かなエンジン機は重要なテーマなんです。電動で発泡の機体ばかり飛ばしているとストレス溜まりますよ。

・・・・子供のころ親戚の家が鋳物やだったので砂型用の砂で砂遊びしていました。普通の砂場より楽しかったです。
 

Re: Re そういえば

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年12月24日(月)11時59分48秒
返信・引用 編集済
  > No.1625[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

> 長年、歯医者をやっているので金合金の鋳造に関してはプロなんですが、アルミとなると話が別で手探り状態です。

 はい、前回も書きました通り、プロであっても詳しいのは、「自分の行っている作業の範囲」です。したがって、材料が変わると結構な苦労が始まります。
 鋳型はロストワックスでも砂型でも良いですし、押し湯も多めにしておけば問題は無いはずなんです。スプルー直径はどれほどでしょうか。私の場合、石膏型によるロストワックス鋳造でも、しんちゅうまで製作が可能でしたが、同条件ではアルミ合金で失敗した記憶があります。金はもちろん、しんちゅうの3分の1程の質量が問題の様な気がします。さらに、アルミ系材料は鋳造可能温度の範囲が狭いと言う事も考えられます。砂型鋳造の場合は、湯道をφ10程とっておけば問題なく鋳造できました。この辺が細いと温度が下がるのか、流れが悪いのか、ろくな事は無いですね。
 機械によって、まれにしか無いとは思いますが、私は溶解炉に付いている、溶融設定温度計は信用していません。私の場合は熱電対温度計で、実際に湯温を測定しながら鋳込みのタイミングを計っています。とにかく、高温ではひけが発生しやすいです。
 写真は、以前製作したフロントハウジングです。これだけ容積があると、ひけやすいのですが、何とかなっています。材料はAC2Aと言う、鋳造用アルミ合金です。「気抜き」の為に砂型は、可能な限りゆるく詰めています。

> お返事ありがとうございました。しばらく暇を見てテストを続けてみるつもりです。

 構造にもよりますが、「サブマフラー」って、機械加工で製作できませんか?「何が何でも鋳造」で無くても良ければ、他の加工方法で「実用品」を狙うのもよろしいかと。
 

Re そういえば

 投稿者:根岸  投稿日:2018年12月24日(月)08時36分18秒
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  佐藤さんへのお返事です。

・・・・これって簡単ではないですよ。
長年、歯医者をやっているので金合金の鋳造に関してはプロなんですが、アルミとなると話が別で手探り状態です。鋳造で型を焼くのは原型のワックスを融かして完全に焼却するためです。それと鋳造による金属の収縮を型を熱膨張させて補う意味もあります。
部品が小さければ歯科用の遠心鋳造機が使えるので普通に作れるのですが、いわいるグラビィティキャスティングでは押し湯の量などのかげんが分かりません。
30年ほど前にフルコンポジットのグライダーを作り始めた時にいっぱいおしゃかを作りましたが同じように試行錯誤がつずくのでしょうね。
お返事ありがとうございました。しばらく暇を見てテストを続けてみるつもりです。
 

Re: カワサキマッハⅢ

 投稿者:高取  投稿日:2018年12月24日(月)00時19分43秒
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  > No.1619[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。

> このころのバイク、車、かっこよかったですね。
 

Re: そういえばいまさら

 投稿者:kamito  投稿日:2018年12月23日(日)21時53分59秒
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  > No.1622[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

濃い混合気だからです。メチルアルコールの場合は6.5:1くらいですので、火は点いたり消えたりになる事があります。ちなみに、レーシングエンジンのタイミングでは、この「作動可能な不完全燃焼状態の範囲」が、結構高い回転数になるんです。

・・・なるほど、2回に1回と言うところが面白いですね。

ピストンの材質やらシリンダーのテーパーやらの問題と思いますよ。でも、25サイズモデルは、丈夫で好調でしたね。私は20に25のPCを組み込み、MAX23エンジンにして使用していました。

・・・25は良いエンジンでしたね。外形は同じかと思ったら25のほうが少し背が高いようです。ピッタシカウルなので付け替えられませんでしたが、PC入れ替えだけだと単にボアアップだから大きさは変わらずですね。やってみようかな。
 

Re: そういえばいまさら

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年12月23日(日)21時17分14秒
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  > No.1620[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> ・・・どうしてそうなるのでしょうか?プラグの温度ではないですよね。

 濃い混合気だからです。ご存知と思いますが、可燃性液体には、良好に燃焼する事が出来る「最適な空燃比」があります。ガソリンや軽油なら、15:1弱ですか。メチルアルコールの場合は6.5:1くらいですので、火は点いたり消えたりになる事があります。ガソリンなら、「いきなり失火」ですけれどね。しかしこれによって、焼き玉形式のグロープラグも温度が低下し、場合によってはエンジンはストールしますね。「こうならない範囲でニードルが調整できる」って いうのが、グローエンジンの特徴なんです。つまり、取り扱いは、ガソリンエンジンよりも簡単ですね。ちなみに、レーシングエンジンのタイミングでは、この「作動可能な不完全燃焼状態の範囲」が、結構高い回転数になるんです。

> ・・・某20の場合大手の市販品ですから充分テストの上、販売したかとは思うのですが・・・・。何がよくなかったのかなあ?おかげで私の自作スタント機は低性能でしたよ。

 某「O手」の、20クラスの市販品でしょうか。私はしばらくお世話になりましたよ。半年しない内にスカスカになりましたけど。
 何せ昔の事なので、想像しか出来ませんが、ピストンの材質やらシリンダーのテーパーやらの問題と思いますよ。でも、25サイズモデルは、丈夫で好調でしたね。私は20に25のPCを組み込み、MAX23エンジンにして使用していました。
 

Re: カワサキマッハⅢ

 投稿者:kamito  投稿日:2018年12月23日(日)21時07分21秒
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  > No.1619[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。

フロントが軽くって、かなり危険な乗り物だったようで、踏切でジャンプしてそのまま向こうの世界に行ってしまった方の話をよく聞きました。

・・・すぐウィリーしちゃって大変だったそうです。私の友人が350に乗っていまして、一度だけ後ろに乗せてもらったことがありましたが、音が変わってタコメーターの針が途中からいきなり跳ね上がるんですね。同時に後ろは煙がもんもん。私は振り落とされるかと思いました。

私のは、3気筒でも4ストで、250X3でした。
> 当時、珍しかったシャフトドライブですが、癖が強かったですね。

・・・もしかしてヤマハのGX750ですか。加速するときトルクでピッチングするとか。
 

Re: そういえばいまさら

 投稿者:kamito  投稿日:2018年12月23日(日)20時58分39秒
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  > No.1618[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

正確には「濃い混合気では、不完全燃焼によって爆発は2行程に1回になる」でしょうか。

・・・どうしてそうなるのでしょうか?プラグの温度ではないですよね。

 答えになっていないですが、これらの全てだと思います。顕著なのは、排気のタイミングでして。「回転数は上昇するけどトルクが無い」とか、「回転はあがらないが、大きなプロップを回せる」

・・・某20の場合大手の市販品ですから充分テストの上、販売したかとは思うのですが・・・・。何がよくなかったのかなあ?おかげで私の自作スタント機は低性能でしたよ。
 

カワサキマッハⅢ

 投稿者:kto  投稿日:2018年12月23日(日)20時21分40秒
返信・引用 編集済
  ここで、川崎のマッハⅢが出てくるとは思いませんでした、懐かしいですネ、憧れでした。
2ストの3気筒の500でしたね。
 

Re: そういえばいまさら

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年12月23日(日)19時48分28秒
返信・引用
  > No.1617[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> ものの本によるとブブブブーは4スト運転とかで2圧縮に1回しか爆発してなくて、ビビビビーは2スト運転で1圧縮1爆発(2ストの正常運転ですな)であると書いてあったように思います。

 そんな感じの様ですね。正確には「濃い混合気では、不完全燃焼によって爆発は2行程に1回になる」でしょうか。ガソリンだったらこうなりませんが、メチルアルコールであれば、そんな事が発生する程の混合気でも、エンジンは作動するっていう事でしょうね。

>  それと、回転が上がるエンジンほどその「切り替わる回転数が高い」ように思うのですが、そういう理解でよいのでしょうか?

 それぞれのエンジンの、そう言うタイミングと、使用環境下のマッチングの結果と思います。

> 吸排気のタイミング?燃焼室形状?などの設計上の原因?それとも工作精度?

 答えになっていないですが、これらの全てだと思います。クランクシャフトのタイミングだけを早くすると、トルクが減ります。掃気のタイミングだけを早くしても、同様でした。顕著なのは、排気のタイミングでして。「回転数は上昇するけどトルクが無い」とか、「回転はあがらないが、大きなプロップを回せる」って、結果は明確。回転の上昇はマフラーの寸法にもよりますね。この辺はシリンダーを自作すると、(痛い程)良くわかります。
 

そういえばいまさら

 投稿者:kamito  投稿日:2018年12月23日(日)18時35分14秒
返信・引用
  書いていて気がついたのですが・・・

 模型用の2ストエンジンって、ニードルを絞って混合気を薄くしていくと回転が上がりながら排気音も変わりますね。はじめは「ブブブブー」がピークに近づくと「ビビビビー」もっと回るエンジンだと「イイイイイーーン」ていう感じで。(そういえば昔のカワサキマッハⅢなんかもそんな感じだったけど)
 ものの本によるとブブブブーは4スト運転とかで2圧縮に1回しか爆発してなくて、ビビビビーは2スト運転で1圧縮1爆発(2ストの正常運転ですな)であると書いてあったように思います。Uコンではこれを利用してスタントをやることもあるわけですが・・。これは本当なのですか?またどうしてそのようになるのでしょうか?
 それと、回転が上がるエンジンほどその「切り替わる回転数が高い」ように思うのですが、そういう理解でよいのでしょうか?某社の昔の20エンジンは低い回転でビビビビーとなってそれ以上回転は上がりませんでしたが、何が原因だったのでしょう?吸排気のタイミング?燃焼室形状?などの設計上の原因?それとも工作精度?ずっと不思議に感じていました。

 

Re: RE REそういえば

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年12月22日(土)22時32分19秒
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  > No.1615[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

> 型の温度が一番重要の様なのでどんなものか教えてください。

 プロの鋳物職人でさえ、自分の仕事の範囲しか分からないそうです。それよりも、どんな材料を使用して、どんな寸法の製品を作るのかも分からないのでは、答えようも無いですね。失敗した「鋳型」の形状や寸法も重要ですし。
 鋳込み前に鋳型を暖めるのは、比較的低い温度による鋳造のはずですが、基本的には以下の通りと思います。
1)鋳込み可能な、出来るだけ低い温度で鋳込む。
2)湯流れを考慮した材料を使用する。
3)鋳込みの関連作業は、可能な限り迅速に行う。
4)湯流れを考慮した、鋳型の形状、向きにする。

 これって、簡単ではないですよ。
 

RE REそういえば

 投稿者:根岸  投稿日:2018年12月22日(土)22時20分26秒
返信・引用
  佐藤哲司さんへのお返事です。

お返事というより質問なんですが、アルミの鋳造温度は型の温度ですか溶かした合金の温度なんですか。
自分ちでロストワックス、クリストバライト型でサブマフラーを試作しているのですがひけができることが多いんです。押し湯が足りないのか、スプルーの設置が悪いのか条件を探している途中です。
型の温度が一番重要の様なのでどんなものか教えてください。COXの051の様に小さいものは簡単にできるのですが09サイズだとおしゃかばかりです。
 

Re: そういえば・・

 投稿者:高取  投稿日:2018年12月22日(土)20時57分8秒
返信・引用
  > No.1613[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

>
> なっとくです。ものつくりの世界ではデザインをはじめ、まねることから始まりますね。さらに高度な加工技術改良を加えてオリジナル商品になると思います。性能など無視しデザインをまねただけではただのコピー品とゆうことでしょうか。
 

Re: そういえば・・

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2018年12月22日(土)19時57分28秒
返信・引用
  > No.1612[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 低い回転でピークになってしまっていたのかな?

 粗悪なコピーエンジンでは、材質や製造過程も粗悪なので、根本的に性能は低い物が多いです。クランクケースで言えば、鋳造しやすいアルミ合金を使うと機械加工がしにくくなります。また、経年によって内部ひずみが表面化しますね。これらは寸法精度、表面仕上げの粗さ、真円度、平行度、垂直度に影響します。寸法だけまねれば良いと言うものでもありません。ましてや、シリンダーのテーパーなどは、正確に測定するためには、それなりの測定器械が必要です。そんなコストをかけるなら、コピー元のメーカーでOEM生産してもらった方が安価です。こんな理由で、昔のコピーエンジンで、高性能はありえません。

> しかし、本当の「オリジナルエンジン」って少ないように思います。

 例えば、廃業した秀和工業のエンジンは、基本設計を三原さんが行っています。従って、OSのコピー品・・・って言うよりも、こちらがオリジナルかな。製造コストの関係で「インチキABC」だったOS製に対し、「本物のABC」とした秀和エンジンは、当然の高性能。
 だいたい、多かれ少なかれ、発案者以外はそれの模倣から始まっています。どんな分野の製品でもね。例えば「洋服」は、身体の寸法や形状にフィットする事を基本に作られています。対して「日本の着物」は、身長や体格に左右されず、調整しながら着る事が出来ます。この二つは「全く違う衣装」と言えますが、防寒具とか日よけとかの意味合いでは、全く同じですね。どれがオリジナルぢゃい?!

 ちなみに鋳造って、砂型でさえ写真くらいの細かさが得られます。ヒゲの部分の幅は1mmもありません。私がやっているアルミ合金による鋳造では、鋳込み温度を710度に設定していまして、750度で鋳込むと、引けや肌荒れが発生します。結構微妙ですね。そんな技術が無ければ、たしかにコピーエンジンなんか、ろくな性能は出ないでしょうね。
 

Re: そういえば・・

 投稿者:kamito  投稿日:2018年12月22日(土)12時48分13秒
返信・引用
  > No.1611[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

 個人的には、気に入っているエンジンの一つです。

・・・結構コピーされているのですね。いつかお題でコピーエンジン特集でもやりたいですね。
そういえば以前友人がエンジン付き完成機(ラジコン)を買ったのですが、これについていたOSのコピーエンジン(確か15クラス)は非力で手投げしても発進できませんでした。本家のOSに換えたらすんなり飛びました。回転数を測り損ねましたが常識的なプロペラでピークは出ていたのに今でも不思議に思います。低い回転でピークになってしまっていたのかな?

しかし、本当の「オリジナルエンジン」って少ないように思います。
 

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