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マッコイエンジン

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 4日(火)17時37分29秒
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  エンジンテストしました。
FS-40のキャブレターの口径はエンヤの19と同じ位なので、問題無さそうです。
空気の流量だけの時より、スロー、レスポンス共に良好で実用化できそうです。
スカイライトを新調しようと考えてます。
 

Re: マッコイのキャブレター

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 5月 3日(月)21時15分50秒
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  > No.2677[元記事へ]

山宮さんへのお返事です。

> 4サイクルのキャブレターは加工すると首長のキャブレターが作れそうです。
> 私のFUJIの35にも作れそうです。

・・・金属加工をなさるのなら、色々方法がありますね。キャブの口径とかはどうなのでしょう?でかすぎなら、全開にしないセッティングで良いのでは・・・。
Oリングはホームセンターで手に入りますよ。この辺りは空気が漏れると不調になりますからね。
 

マッコイのキャブレター

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 3日(月)17時42分34秒
返信・引用
  4サイクルのキャブレターは加工すると首長のキャブレターが作れそうです。
私のFUJIの35にも作れそうです。
 

マッコイのキャブレター

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 3日(月)17時39分31秒
返信・引用
  部品箱の中にOSのFS-40のキャブレターの新品が何故かあり、マッコイにつけられるかも(^。^)と旋盤で首を8.1mmに加工。
固定用のネジ穴をM3で開けて、パッキンにシリコンパイプの輪切りを入れて付けました。
なんか良さそう(o^^o)
 

マッコイの19キャブレター

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 3日(月)11時53分39秒
返信・引用
  エンヤの19-4型と比較してみました。
マッコイはスプレーバーから13mm
エンヤは10mmでした。
 

Re: マッコイの19 試運転

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 5月 3日(月)11時36分56秒
返信・引用 編集済
  > No.2673[元記事へ]

山宮さんへのお返事です。

ハイ10500回転程度でスローは5000rpm以下は燃料か濃くなり止まります、キャブレターのローターに細工してみるかな?
> これでスカイライト飛ぶかな?

早速のテストラン、お疲れ様です。おそらく飛ぶと思います。5000で着陸できるか?はわかりませんが、止まれば当然おりますからそれは大丈夫ですね。私も同様なキャブ(空気絞りのみ)で試したことがあります。ディーゼルはけっこういけますが、グローはそちら様と同様でした。やはりキャブのドラム内から噴射する方が良いようです。佐藤さんが言うように取り付け部が「深い」TVを探すか、このLAキャブドラム内から噴射するようにすると良いのではないでしょうか?このままだとタンクの位置が低すぎになると思いますけど。
(LAキャブはプラですから加工が楽です。首の部分を金属パイプで延長して、マッコイのニードル部でねじ止めできるかもしれません。私はそれで協和09につけました)

 

マッコイの19 試運転

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 3日(月)11時14分4秒
返信・引用
  風が強いので飛行場に行かず、江戸川の土手の隅っこで試運転してみました。
プロペラはMK9x5、
燃料クロッツ20-20
プラグはエンヤの3番
このエンジンはピストンリング入りの様です。
やはり口径が小さいため、ハイ10500回転程度でスローは5000rpm以下は燃料か濃くなり止まります、キャブレターのローターに細工してみるかな?
これでスカイライト飛ぶかな?
 

Re: マッコイの19

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2021年 5月 3日(月)00時27分59秒
返信・引用
  > No.2669[元記事へ]

山宮さんへのお返事です。


> どうしてもキャブレター付きで使いたかったので、アルミパイプとシリコンパイプでOSの10LA用のキャブレターを付けてみました。

 この首下の長さでしたら、ENYA19-4型用があうかも知れませんね。
 

Re: マッコイの19

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 5月 2日(日)22時44分4秒
返信・引用
  > No.2669[元記事へ]

山宮さんへのお返事です。

> 古いエンジンで、箱入りで一応新品です。
> どうしてもキャブレター付きで使いたかったので・・・

・・・このような吸気管の形状ではスロットルはつけにくいですね。先端を切ったり、広げたりすれば、なんとか付くのはわかっていても、「新品箱入りエンジン」を「加工」したくはないですよね。その気持ちはよーくわかります。だから、私的にはこういう工夫はとても好きです。テストランの結果をまたのせてくださいね。
 

Re: マッコイの19

 投稿者:BSA500  投稿日:2021年 5月 2日(日)22時07分16秒
返信・引用
  > No.2669[元記事へ]

山宮さんへのお返事です。

> 口径がちっこいのでどうでしょうかね(^_^;)

 口径が・・・・軽い飛行機なら良いようですが?それと振動でペラに当たりませんか?
 

マッコイの19

 投稿者:山宮  投稿日:2021年 5月 2日(日)19時12分49秒
返信・引用
  古いエンジンで、箱入りで一応新品です。
どうしてもキャブレター付きで使いたかったので、アルミパイプとシリコンパイプでOSの10LA用のキャブレターを付けてみました。マフラーはなんとエンヤの現行品が着きました。
ニードルはオリジナルのまま、空気の流量だけ制御する物です。
口径がちっこいのでどうでしょうかね(^_^;)
 

塗り完成です

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 5月 1日(土)20時39分53秒
返信・引用
   ここまですすみました。下地がバルサからだと、同じ水性塗料でもマスキングで剥がれることはありませんでした。紙パックが原因ですな。私はジャガーではこの「黒と赤」の塗装がすきです。確かラジコン技術誌の表紙になっていました。モーターは入手しましたので、あとはプロペラが来れば製作を再開できます。

 まあ、いまさら言っても仕方ないのですが、小型軽量ボートって「風の影響」を強く受けますねえ。それらしい走りをしてくれると嬉しいのですけど・・・。
 

Re: ここまでできました

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 4月29日(木)20時14分44秒
返信・引用
  > No.2665[元記事へ]

F2ABCDさんへのお返事です。

本当です。その昔、仕事関係で荷重試験の現場を見学する事がありました。画面上の茶色い部分は全てバルサブロックの集合材で(約50㎜角)それぞれの強度に合わせて厚みは異なります。

・・・ああ、これだけ使われては・・・回ってこないなあ。品質も良いものを使っているんでしょうね。おかげでこちらは固いバルサを曲げる技術が向上しましたよ。


 YouTubeと画像は模型飛行機とは違う世界ではありますが、乗り物大好きなKAMITOさんへ
> 私の大好きなリープヘル社のクレー車20年近くの相棒でありました。

・・・こういうのももちろん好きです。子供のころ工事現場で建機を良く眺めていました。今は油圧式になってしまいましたが、当時はワイヤー式のショベルカーが頑張っていました。メカニカルですよ。また、起動輪のシャフトが見えないのにキャタピラーで進むのが不思議でした。(油圧モーターなんて小学生ではわかりませんよ)

しかし、このクレーン車はものすごいですね。
 

Re: 完成です

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 4月29日(木)19時47分18秒
返信・引用 編集済
  > No.2664[元記事へ]

安藤@花巻さんへのお返事です。

⇒KAMITOさんのプロペラカーを見て似たような車があったなーと思っていました。
>  別の記事を探していたら1962年のモデルエアプレーンニュースにありました。
 TD01搭載で水上、または車輪をつけて陸上を走らせるようになっています。
テザーループとあるので周回走行させるようです。

・・・一条先生の記事は1967年ごろの子供の科学ですから、5年ばかりそちらの方が早いですね。というか水陸両用なんですね。海外(USA?)にはそれ用のドーナツ型プールもあるようですが、わが国にはないので、陸上専用になるのでしょうね。プロペラの位置がかなり前よりですが、前方から見た感じは驚くほど似ています。一条先生も見ていたのでしょうか?
 

Re: ここまでできました

 投稿者:F2ABCD  投稿日:2021年 4月29日(木)15時22分25秒
返信・引用
  > No.2649[元記事へ]

KAMITOさんへのお返事です。

 〉余談ですが、「風力発電の風車を作るのにバルサが必要とかで、あまり模型に回ってこないらしい」という話をどこかで読みましたが、本当でしょうかね?

本当です。その昔、仕事関係で荷重試験の現場を見学する事がありました。画面上の茶色い部分は全てバルサブロックの集合材で(約50㎜角)それぞれの強度に合わせて厚みは異なります。
参照の工場の様に最高の環境と最高の職人技で管理された製品は画面上でもその仕上げの素晴らしさを実感出来ますが、実際には海外の下請けにまわされ大丈夫ですか?と思われる製品があるのも事実です。

 YouTubeと画像は模型飛行機とは違う世界ではありますが、乗り物大好きなKAMITOさんへ
私の大好きなリープヘル社のクレー車20年近くの相棒でありました。



 TPI Composites Blade Manufacturing Process

 CEF風力発電所建設ダイジェスト(WIND ENERGY)

 Liebherr Crane Mobile - Customer Days 2012 - large.wmv
 

Re: 完成です

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2021年 4月29日(木)12時42分10秒
返信・引用
  > No.2625[元記事へ]

KAMITOさんへのお返事です。

>  とりあえず完成です。まだ改良の余地は多分にありますけど・・・。
> こうしてみると、キャノピーが大きすぎるとか、操縦者の足のスペースはどうなるんだ?とか、突っ込みどころ満載ですが、一条氏のオリジナルを尊重するとこうなります。

⇒KAMITOさんのプロペラカーを見て似たような車があったなーと思っていました。
 別の記事を探していたら1962年のモデルエアプレーンニュースにありました。

 TD01搭載で水上、または車輪をつけて陸上を走らせるようになっています。
 テザーループとあるので周回走行させるようです。
 

色付きヘッド

 投稿者:中川  投稿日:2021年 4月29日(木)06時44分29秒
返信・引用
  フジ15、19IBS黒色、エンヤ19用ツインプラグヘッド黒色(社外パーツ)、エンヤ15用水冷ヘッド金色(社外パーツ)があります。  

Re: 秋ミーテイングお題

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 4月29日(木)00時15分41秒
返信・引用
  > No.2661[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

その次の春は色が付いたヘッドで如何でしょうか?ゴールドとか緑・・・赤・・・・黒

国産ではどんなのがありましたっけね?ヘッドということだとMAX60ゴールドヘッド、KOディーゼルの赤ヘッド、ハイネスの黒ヘッドぐらいしか思い浮かびません。

余談ですが、エンヤ049Ⅱのシリンダーを049リードバルブ風に見せたくてバイクのマフラー用「耐熱ブラック」で塗りましたが・・・燃料で即溶けて落ちました・・・。
 

Re: 秋ミーテイングお題

 投稿者:BSA500  投稿日:2021年 4月28日(水)06時28分56秒
返信・引用
  > No.2659[元記事へ]

KSさんへのお返事です。

>  秋のミーテイングに向けて勝手に鉄フィンエンジンがお題だと思い

その次の春は色が付いたヘッドで如何でしょうか?ゴールドとか緑・・・赤・・・・黒
 

Re: 秋ミーテイングお題

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 4月27日(火)16時37分4秒
返信・引用
  > No.2659[元記事へ]

KSさんへのお返事です。

トピード19で、回らないので破棄(回るけどスカタン) を安価(破棄と言ったのに!)で譲り受けましたが、始動しない!!カニ(泡ふき)でしたのでヘッド及びケース共ガスケット交換、ヘッド側は今時のハイニトロ用に厚いガスケット使用,キャブはエンヤ(Uコン用だったので)マフラーはKNK水冷~ 調子いい?

・・・他人が匙を投げたのを、修理して飛行。そういうの、大好きです。ガスケット交換のみで圧縮が回復したんですね。トーピードなどヘッドを着色しているとなんかカッコいいです。

>
> 当時のUコンは左周り(時計回り)も結構ありましたが、いつの間にか右回り(反時計回り)しか見なくなりましたね。

・・・右利きで時計回りだと、何か違和感があります。背面飛行をしていると思えばいいのでしょうけど。それもあって、時計回りだと舵を逆打ちしそうです。
 HGKは鉄ではないと思いますよ。
 

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