投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    


Re: お題のエンジン

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2020年 3月 3日(火)18時00分49秒
返信・引用
  > No.1948[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

> 久々にお邪魔します。ふと棚にあるエンジンを見つめつつ、お題のエンジン50~63エンジンですが、エンヤさんのエンジン以外は、1979以前対象なんですよね。割にないもんだなと・・・

 では、仮申し込みしますか?
 

お題のエンジン

 投稿者:高取  投稿日:2020年 3月 2日(月)22時25分22秒
返信・引用
  久々にお邪魔します。ふと棚にあるエンジンを見つめつつ、お題のエンジン50~63エンジンですが、エンヤさんのエンジン以外は、1979以前対象なんですよね。割にないもんだなと・・・  

春のミーティング 申し込み状況

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2020年 2月29日(土)19時38分44秒
返信・引用 編集済
   3月3日現在で、以下の方がエントリーしています。1ヶ月前なので、ダイレクトメールで御案内しましたので、いよいよ始まります。

 岐阜県  長瀬さん、石田さん
 東京都  高橋さん
 神奈川県 成田さん、三塚さん、神さん
 千葉県  三代川さん、安藤秀臣さん、今井さん
 茨城県  山中さん
 埼玉県  飯田さん、今野さん、若林さん、宮崎さん
 群馬県  中島さん
 長野県  関森さん

 えー、関森さんはOS58やらENYA60-2やら大型エンジン搭載の5機で来るみたいです。今野さんはマッハ60-4Cをフライングテールに改造して、しかしENYA60-3型で来るそうです。神さんはUEDA61やらOS49、ENYA60-2等で参加の上、多数の60クラスエンジンを展示してくれる予定みたいです。お題が効いていますね。

 もはや、ミーティングは始まっているみたい。
 

春のミーティング

 投稿者:Kto  投稿日:2020年 2月27日(木)19時56分58秒
返信・引用 編集済
  秋に行きます。  

エンヤエンジン春のミーティング

 投稿者:TS  投稿日:2020年 2月 8日(土)22時21分43秒
返信・引用
  木村模型のメッサーシュミット09の作製を開始して、ほぼ2カ月。
9割の生地完となりました。
仮組し、各パーツの大きさ等をチェック。
主翼と胴体の擦りあわせ、一部サンディング、コックピット内の作り込み等を行い、2月末には本組生地完させたいですね。
 

Re: お題が

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2020年 1月17日(金)19時22分56秒
返信・引用
  > No.1942[元記事へ]

mamuさんへのお返事です。

> 師匠!お題が・・・(^_^;)

 ひゃっほう!!
 

お題が

 投稿者:mamu  投稿日:2020年 1月17日(金)18時09分20秒
返信・引用
  本年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
師匠!お題が・・・(^_^;)
 

お題準備

 投稿者:BSA500  投稿日:2020年 1月12日(日)13時06分26秒
返信・引用
  そろそろ『お題』を準備しないと。  

春のミーティング・エントリー

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2020年 1月10日(金)05時53分26秒
返信・引用 編集済
  2月11日現在で、以下の方がエントリーしています。

 岐阜県 長瀬さん、石田さん
 東京都 高橋さん
 神奈川県 成田さん、三塚さん
 

新年のご挨拶

 投稿者:mi tsu ka  投稿日:2020年 1月 6日(月)07時47分49秒
返信・引用 編集済
  ファンクラブの皆様、昨年も大変お世話になり、ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
また、ファンクラブでご一緒できるのを楽しみにしています!神奈川の三塚
 

謹賀新年

 投稿者:kamito  投稿日:2020年 1月 3日(金)09時05分39秒
返信・引用
  あまり書き込みができなくてすいません。今年もよろしくお願いします。  

謹賀新年

 投稿者:高取  投稿日:2020年 1月 2日(木)17時08分26秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりました、本年もよろしくお願いいたします。
 

新年のご挨拶

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2020年 1月 1日(水)22時37分16秒
返信・引用 編集済
  今年もよろしくお願いいたします。  

謹賀新年

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2020年 1月 1日(水)14時41分23秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

初飛行を行なってきました。
雪は降っていましたが、風は無かったので、近く低い範囲で飛行させました。
滑走路はうっすらと雪がありましたが、車輪で離着陸できる状態です。

昔は雪が積もっていても除雪、圧雪して飛行していましたが、最近は軟弱になってしまい寒い日は飛ばしに行かなくなりました。

Uコンをやっていた小学生の頃は落としても壊れないのと野球に追い出されないので雪の積もった冬が絶好のコンディションでした。
 

お礼・宣伝など

 投稿者:BSA500  投稿日:2019年12月31日(火)10時51分25秒
返信・引用 編集済
  今年はエンヤ・エンジンファンクラブに2回参加出来、また私物を色々買って頂き有り難う御座いました、これで年が越せます、来春も飛行機が飛ばせる天候で有れば参加予定です、それと無料のミクシーで『70年代のラジコン機&Uコン機』のブログやってますので、検索して見て頂けたら幸いです、今年は有り難う御座いました^_^。愛知の小木  

Re: FUJI15試作エンジン

 投稿者:BSA500  投稿日:2019年12月27日(金)23時46分17秒
返信・引用
  高取さんへのお返事です
>
> >試作エンジンとはものすごく興味をそそられますが

コレクターの方だとメーカーの試作エンジン入手は大変魅力的です、ただ私の持っていたアルミブロックから削り出したフジは比較的簡単に出来る為、価値がそれほど上がらず、手間の掛かる砂型鋳物で作った試作エンジンの方が数倍評価が高いです、性能は・・・・・´_`です。
>
>
 

Re: FUJI15試作エンジン

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2019年12月27日(金)23時43分27秒
返信・引用 編集済
  > No.1931[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

>試作エンジンとはものすごく興味をそそられますが、性能的にはどのようなものなのでしょうか?

 この手の試作品は、だいたいが「次にこんなの作ろう」っていう下地ですね。市販品は高性能でなければいけないのですが、それよりも「売れるエンジン」でなければいけない訳でして。しかし、「次はシニューレ掃気方式にして、高回転で使えて、オーバーヒートしにくくして・・・」なんて、いっぺんには無理なんです。ですから、「前回とは、こことここを変えよう」から「で、どう変化した」ってデーターをとって、改良を重ねる訳ですね。でも、開発にそうそう時間もかけていられませんし、他メーカーは新発売を発表しちゃうし。なので、そこそこの性能でも発売する事が(多く)あります。
 「高性能エンジンを、扱いやすい様にディチューン」なんて、やってみたいでしょうけど、実際には「苦情が来るといやだから、この辺で妥協しよう」って言う表現が正しいと思いますね。やっている順番は同じでしょうけど。ちなみにENYA15の2型から5型までは、シリンダーの吸・排気タイミングは、ほぼいっしょです。だいたい「こんなもん」ってさじ加減は、結構昔からわかっていますからね。で、異なるのはクランクシャフトの内径。これの違いで出力が変わります。・・・他にも変わる所がありますけど。

 写真は、なんとなく圧縮比が低い様な気がした切削クランクケースモデルです。ボタンヘッド化して圧縮をあげておきました。ヘッドとクランクケースのクリアランスが、若干増えているのが分かりますね。
 

Re: FUJI15試作エンジン

 投稿者:高取  投稿日:2019年12月27日(金)22時04分9秒
返信・引用
  > No.1929[元記事へ]

佐藤 哲司さん、BSA500さんへのお返事です。

>試作エンジンとはものすごく興味をそそられますが、性能的にはどのようなものなのでしょうか?
例えば、ものすごく高性能なんだけど、使う側の技量が要求された、なのであえて誰でも扱えるようにデイチューンしたのか‥とか。たとえばスカイラインのS20エンジンのような。

 

Re: FUJI15試作エンジン

 投稿者:BSA500  投稿日:2019年12月27日(金)10時35分52秒
返信・引用 編集済
  > No.1929[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

>  切削クランクケースモデルは、いただいたものです。

 タダであげるほど、裕福では有りませんので、それなりの価値の有るディーゼルエンジンと交換でしたネ、これの方がマニヤに高く売れそう^_^
 

FUJI15試作エンジン

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2019年12月26日(木)23時37分37秒
返信・引用
   キャストクランクケースモデルは、以前から私が保有していたもの、切削クランクケースモデルは、過日小木さんからいただいたものです。双方とも途中まで製作されていましたが、完成にほど遠いところで作業が中止となった様ですね。開発に伴う、いくつかの試作品のうちの一つだったのでしょう。2つのエンジンが同時期に製作されたのかどうかは分かりませんが、レアモデルであることには変わりありません。
 今回、加工を完了させたり、不足部品を製作したりで2つのモデルを完成させてみました。切削クランクケースモデルは、フロントハウジングやドライブワッシャ等を。キャストクランクケースモデルはシリンダーヘッド、コネクティングロッド、リヤカバー、ドライブワッシャー等を新規に製作しました。ネジ切りが足りなかったり平面が出ていなかったりと、加工面にも問題は多数。結構な時間を費やして、現在はテストランが可能な状態にまで仕上げてあります。
 「エンジンは回るもの、回ったら飛ばすもの」ですから、専用機でも製作する予定です。
 

/96