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ラダーだけでグリグリ飛ばす

 投稿者:根岸  投稿日:2021年 3月 4日(木)15時47分55秒
返信・引用 編集済
  ラダーオンリーでスタントをやる機体ですが、プロポとボタン打ちでは若干設計がかわってきます。
2チャンネルプロポではエンコンが細かく打てるのでピッチコントロールが簡単です。ボタン打ちではハイとローだけか良くて中速ありまでです。あくまでもエレベーター無しの場合ですが翼形はゲッチンゲンのフラットボト?翼形のような風圧中心の移動が大きいものが適しています。エレベーター有の場合は準対称でしょうか。
翼長1m以下、翼面積21ぐらい、エンジン19クラス全備重量1キロ以下。
ダウンスラスト5から7度、主翼取り付け角2度、尾翼は0度、肩翼で上反角6から7度、胴体は太目
翼褍は斜めカット。
こんなスペックだったらかなり威勢よくスタントができるのではないかと思います。
メカが軽くなっているので800g台でできるでしょうから、さらに過激な機体ができそうです。
プロポなら飛ばせますがボタン打ちでは飛ばせる自信はありません。多分エンコン操作だけで宙返りに入れられるはずです。
 

ファンミーティング、今日までのエントリー

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2021年 2月28日(日)23時58分32秒
返信・引用 編集済
  3月1日付けでエントリーされている方は、以下の通りです。

東京都  大野喜一さん、髙橋邦夫さん、木村正夫さん
神奈川県 三塚孝夫さん(フライトコントロール)、成田道夫さん(フライトコントロール)、上戸伸一さん、守屋祥一さん
埼玉県  山宮毅人さん、加美山敦嘉さん(フライトコントロール)、飯田清英さん(フライトコントロール)、今野重光さん、高島和夫さん、金丸道夫さん
栃木県  鈴木俊和さん
長野県  関森健至さん、古崎仁一さん
愛知県  小木進さん(フライトコントロール)
群馬県  中島よし久さん

 よろしければ、フライトコントロール係にも手を挙げていただけると助かります。合計6名程を希望しております。

 ご案内を一斉配信いたしましたが、不達(届かずに戻って来たEメール)が14件ありました。今回のご案内メールが26日付けで届かなかった方、ならびに個人配信をご希望の方は、「私も一緒に申し込んでおいてね」ではなく、受け付けアドレスにその旨メールを下さい。
 

Re: ロールの追加です

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 2月28日(日)22時39分47秒
返信・引用
  > No.2559[元記事へ]

高取さんへのお返事です。
エルロンがない分、機体の性能がシビアになるんでしょうかね。ジュニアサンダー(エンヤ06)は安定と運動性バランスがいいと思います。

・・・直接の舵がなく、他の要因のコンビネーションなので複雑になるのでしょう。

  パイロットジュニア(OSペット099)いいかんじです。

・・・当時の推奨エンジンかな?実は私のジュニアサンダーもOSPETⅡ099です。オーバーパワーですが、スタント性は良いですよ。

パイロットQB15(エンヤ19-5)は私が初めて模型店の指導の下で飛ばした機体です。今改めて飛ばしてみると安定性が重視の設計な感じがします。もう少し上反角を増やしたらいいのかな…?

・・・肩翼機ですよね。6~7度ぐらいついていれば十分だと思います。

でもあまり数値を変えてしまうと違う機体になってしまいますよね。

・・・そういうことなんですよね。ですから、それはそれで楽しんで、もう1機「ヤングサンダー」(19付けて)あたりを作られたらいかがでしょうか。当時コンテスト(シングルスタント)で活躍していますから間違いないと思います。
 

Re: ロールの追加です

 投稿者:高取  投稿日:2021年 2月28日(日)19時29分20秒
返信・引用
  > No.2556[元記事へ]

KAMITOさんへのお返事です。

>  スパンは短かく(程度問題ですが)、主翼は軽いほうがロールはクイックです。館林氏のジュニアサンダー(06)とフレンドサンダー(09)を比べると、主翼が短く、軽い(プランクが上面だけ)ジュニアサンダーの方がロールは速かったです。
>  スパンが長大なピュアグライダーはエルロンがついていてもロールは遅いです。私も「スカイカンガルーⅡ」(スパン1400ミリ)でロールをやりましたが、ダイブで機速を増してラダーをいっぱいに切ると背面までは割とすぐにいきますが、そこからがゆっくりでダウンを打ちながらヒヤヒヤしていました。長いスパンと機速が落ちてくるのが原因ではないかと思っています。エンジンがもっと強力なら違っていたかもしれません。
>  そういえば、以前電動グライダー大会のアトラクションで吉岡氏が自社のモグラ(ラダー機)でローリングサークルをやっていました。さすがワールドチャンピオンですが、機体の運動性も良かったようでした。
>  重心位置に関しては私は試したことが無いのでわかりませんが、後ろ重心だと舵の効きが鋭くなるのはなんとなくわかる気がします。
>
> パイロットJR(2型?)は飛ばしたことがありますが、QB15についてはやったことがないのでわかりません。2機にはどんなエンジンを積んでいるのですか?


>ご教授ありがとうございます。エルロンがない分、機体の性能がシビアになるんでしょうかね。ジュニアサンダー(エンヤ06)は安定と運動性バランスがいいと思います。
パイロットジュニア(OSペット099)いいいかんじです。パイロットQB15(エンヤ19-5)は私が初めて模型店の指導の下で飛ばした機体です。今改めて飛ばしてみると安定性が重視の設計な感じがします。なのでもう少し運動性があってもいい感じなので、お聞きした次第です。もう少し上反角を増やしたらいいのかな…?でもあまり数値を変えてしまうと違う機体になってしまいますよね。
 

Re: Re ご教授ください・

 投稿者:高取  投稿日:2021年 2月28日(日)19時12分44秒
返信・引用
  > No.2551[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。
>
> 高校生時代の経験ですが、スカイカンガルーⅡは上手くロールすることは出来ませんでした。一方、自作のエンヤ19搭載の翼長910ミリの肩翼機はエルロン機のようにロールが出来ました
> 。アスペクト比やロール軸周りの慣性などもロールの入りやすさに関係あるのではないでしょうか。
> 翼褍の重い機体は飛ばしにくいですよね。

>ご教授ありがとうございます。同じ経験をお持ちなんですね、スカイカンガルーはグライダーよりの機体なので、長い翼でロールは苦手なんですかね。翼端の重い機体に出くわしたことがないとゆうか、キットしか知りませんので何とも言えません。経験豊富の方は勉強になります。
 

Re: ラダー機のロール

 投稿者:中山@群馬  投稿日:2021年 2月28日(日)09時04分11秒
返信・引用
  > No.2555[元記事へ]

中山@群馬さんへのお返事です。

訂正です、KAMITOさんの言う通り吉岡さん所のオンエアーだったと思います。
ラダー打ちっぱなしで(修正はあるでしょうけど)エルロン機みたいなロールをするそうです。さらに背面でもラダーで傾きを修正出来たと言ってました。
 

ロールの追加です

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 2月27日(土)23時33分8秒
返信・引用
   スパンは短かく(程度問題ですが)、主翼は軽いほうがロールはクイックです。館林氏のジュニアサンダー(06)とフレンドサンダー(09)を比べると、主翼が短く、軽い(プランクが上面だけ)ジュニアサンダーの方がロールは速かったです。
 スパンが長大なピュアグライダーはエルロンがついていてもロールは遅いです。私も「スカイカンガルーⅡ」(スパン1400ミリ)でロールをやりましたが、ダイブで機速を増してラダーをいっぱいに切ると背面までは割とすぐにいきますが、そこからがゆっくりでダウンを打ちながらヒヤヒヤしていました。長いスパンと機速が落ちてくるのが原因ではないかと思っています。エンジンがもっと強力なら違っていたかもしれません。
 そういえば、以前電動グライダー大会のアトラクションで吉岡氏が自社のモグラ(ラダー機)でローリングサークルをやっていました。さすがワールドチャンピオンですが、機体の運動性も良かったようでした。
 重心位置に関しては私は試したことが無いのでわかりませんが、後ろ重心だと舵の効きが鋭くなるのはなんとなくわかる気がします。

パイロットJR(2型?)は飛ばしたことがありますが、QB15についてはやったことがないのでわかりません。2機にはどんなエンジンを積んでいるのですか?
 

ラダー機のロール

 投稿者:中山@群馬  投稿日:2021年 2月27日(土)15時30分14秒
返信・引用
  以前、長谷川さんの完成機(名前は忘れましたがモーターグライダーです)で、友人から質問が有りました。背面でラダー操作がエルロンと同様な効き方をするそうです。
シングル時代の経験であいまいですが、重心が後ろ目でのラダー操作で機体の傾きが多かったような気がするのですが、記憶が確かでは在りませんが、
翼端上反角と重心(主翼の仰角の関係かな?)でラダーがまるでエルロンの様に効くのでしょうね。と、答えましたが、自身で確認はしていません。

皆さんの検証を期待しています。
この場合グライダーなので胴体の面積の影響は少ないとは思うのですが。
 

Re: 春のミーティングは、3月27日(土曜)!

 投稿者:中山@群馬  投稿日:2021年 2月27日(土)15時14分23秒
返信・引用
  > No.2552[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。
>   で、多分例のあの機体もって行く予定なんで飛ばしてください!!  小木

いやだ!! 現オーナーが自分の飛行場で確認してから自分で飛ばして下さいね。

 

ファンミーティング、今日までのエントリー

 投稿者:佐藤 哲司  投稿日:2021年 2月27日(土)13時46分15秒
返信・引用 編集済
  2月27日付けでエントリーされている方は、以下の通りです。

東京都  大野喜一さん、髙橋邦夫さん
神奈川県 三塚孝夫さん(フライトコントロール)、成田道夫さん(フライトコントロール)、上戸伸一さん
埼玉県  山宮毅人さん、加美山敦嘉さん(フライトコントロール)、飯田清英さん(フライトコントロール)
栃木県  鈴木俊和さん
長野県  関森健至さん、古崎仁一さん
愛知県  小木進さん(フライトコントロール)

 よろしければ、フライトコントロール係にも手を挙げていただけると助かります。合計6名程を希望しております。

 ご案内を一斉配信いたしましたが、不達(届かずに戻って来たEメール)が14件ありました。今回のご案内メールが26日付けで届かなかった方、ならびに個人配信をご希望の方は、「私も一緒に申し込んでおいてね」ではなく、受け付けアドレスにその旨メールを下さい。
 

Re: 春のミーティングは、3月27日(土曜)!

 投稿者:BSA500  投稿日:2021年 2月27日(土)11時42分44秒
返信・引用
  > No.2550[元記事へ]

中山@群馬さんへのお返事です。

> で、私も飛ばしたい!!  中山 精治

  で、多分例のあの機体もって行く予定なんで飛ばしてください!!  小木
 

Re ご教授ください・

 投稿者:根岸  投稿日:2021年 2月27日(土)10時12分20秒
返信・引用
  高取さんへのお返事です。

高校生時代の経験ですが、スカイカンガルーⅡは上手くロールすることは出来ませんでした。一方、自作のエンヤ19搭載の翼長910ミリの肩翼機はエルロン機のようにロールが出来ました
。アスペクト比やロール軸周りの慣性などもロールの入りやすさに関係あるのではないでしょうか。
翼褍の重い機体は飛ばしにくいですよね。
 

Re: 春のミーティングは、3月27日(土曜)!

 投稿者:中山@群馬  投稿日:2021年 2月27日(土)10時06分34秒
返信・引用
  > No.2548[元記事へ]

佐藤 哲司さんへのお返事です。

皆さん気が早いですね、宜しくお願いいたします。
で、私も飛ばしたい!!  中山 精治
 

Re: ご教授ください。

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 2月27日(土)00時51分6秒
返信・引用 編集済
  > No.2547[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

> クラークYのラダー、エレベーター高翼機ですが、ロールに入りやすい機体、入りにくい機体の違いが今一つわかりません。

・・・たぶんそうではないかと思うのですが、違ったらごめんなさい。

 ご存じのように、エルロンのないラダー機は直接ローリング操作ができません。ラダー操作による横滑りと上反角により、機体を旋回、ロールに持ち込みます。この時、上反角が大きいほど、スピードが速いほど早く傾きます。
 それと、高翼(肩翼)機の場合、横滑りにより主翼付け根の空気の圧力が上がり、主翼を持ち上げることも加わります。以前、翼端上反角のグライダー(オリンピック2)の上反角部分を外したまま(上反角がゼロになります)飛ばすのを見たことがあります。効きは悪くなりますが何とか曲がります。また、初心者が間違えて製作した機体(これも上反角はゼロに近い)もスピードさえあれば何とか曲がりました。

昔のラジコン技術にシングルラダー機では「キャビン付き高翼機より、肩翼機は上反角を多め(6度ぐらい)にした方が良い」「低翼機は最低8度はほしい」などと書いてあったようです。ちなみに有ケ谷さんの「ムーンライト号」は高翼ですが4度で、快調なエンジンならしっかり効きますが、パワー不足だと効きはかなり悪くなります。昔飛ばした「フロッシュS」(グライダー)は上反角はたったの3度でスロープでカッ飛んでいるときは良いのですが、スピードが落ちると・・・・。

 あと、これは私の経験なのですが、「重心位置前後の、胴体側面積比(垂直尾翼も含む」が関係ありそうです。ピクニックジュニア、S67などのように重心前の側面積が比較的大きいとラダーの可動部分が小さくても舵が良く効くように感じます。(やりすぎるとまっすぐ飛ばないでしょうけど・・・。)ラダー機は難しいですね。
 

ご教授ください。

 投稿者:高取  投稿日:2021年 2月26日(金)22時59分55秒
返信・引用
  クラークYのラダー、エレベーター高翼機ですが、ロールに入りやすい機体、入りにくい機体の違いが今一つわかりません。上反角なのか、翼端形状なのか。例えば、パイロットのジュニアとQB15です、ジュニアに比べると15の方はロールに入りにくい感じです。私の中ではラダー機は安定性が良い練習機と数年前まで認識していましたが、当時の設計のシングル機を飛ばし始めてかなんだかわけがわからなくなってしまいました。どなたかわかりやすくご教授をいただけたらと・・・  

Re 尾翼です

 投稿者:根岸  投稿日:2021年 2月25日(木)16時35分29秒
返信・引用
  KAMITOさんへのお返事です。

オリジナルの設計を大事にするのではなければ、張り合わせで翼褍からエレベーターまで一体で作れます。3枚で足りなければ4枚でやれば幅は確保できます。ドープの引きに耐えるためにはリブを多くしなければいけませんが同じ太さでぐるっと一周している骨組みはキレイです。エレベーターも少し軽くなると思います。これどうやって作ったって聞かれることが多いです。
前縁が直線の場合はただの棒材で良いわけですが同じ太さにするには硬めの材料を選んだ方が良いです。最初はフィルム張りをお勧めします。
 

尾翼です

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 2月25日(木)11時54分23秒
返信・引用 編集済
  おすすめはダイソーのカラーボードを尾翼のカタチにカットして巻き付けて接着する方法です。意外に簡単です。この場合はカーボン棒はいりません。

・・・なるほど、それはGOODですね。自由にカットできるし、値段も安いし、今度やってみます。
 この機体の水平尾翼は御覧の通り揚力尾翼になっていまして3ミリというわけにはいかないのです。(一応図面どおりです)へたな練習機の主翼作るより手間がかかりました。(あのフロッシュも同じ構造、当然重くなりますな)こうして冷静に見ると尾翼関係の軽量化が後部胴体のストリンガーより「効く」ように思います。(FF機にくらべてエレベーター可動分だけどうしても重くなりがちですし)
 

Re 軽い機体

 投稿者:根岸  投稿日:2021年 2月25日(木)08時58分30秒
返信・引用
  KAMITOさんへのお返事です。

P.バリー作られたのですか。

いえいえ作ったわけではありません。似たようなものは作りましたが。肩翼も低翼もかっこよかったです。当時の自分にはデカすぎました。

バルサ張り合わせの件ですが写真の機体のようにカーブがきついと上手く曲がらないことがあるので最初から曲がった状態に張り合わせた方が上手くいく。と思います。
楕円の尾翼の場合も前縁、後縁を1,5ミリの3枚合わせで作ると、きれいにできます。
写真の機体だと3ミリぐらいの厚さでしょうから、5ミリ幅にカットしたバルサを張り合わせて削って3ミリにするのが簡単だと思います。おすすめはダイソーのカラーボードを尾翼のカタチにカットして巻き付けて接着する方法です。意外に簡単です。この場合はカーボン棒はいりません。
 

Re: Re 軽い機体

 投稿者:KAMITO  投稿日:2021年 2月24日(水)15時07分54秒
返信・引用 編集済
  > No.2542[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

対処法ですが胴枠を増やすのが正攻法ですが、枠と枠の間に3ミリのバルサくずをストリンガーの間に接着するとたわみは気にならなくなります。胴枠を増やしたのと同じことですがこの方が軽いです。斜め材の場合は裏から2x5ぐらいのバルサ棒を張ればたわまなくなります。これはピエールバリーの胴体でやられています。

・・・これが私のですけど、確かに胴枠は少なく、部材(3×3ヒノキ)の強度に頼っていますね。(一応図面通りなんですけど・・・・。)尾部を分解式にしたので、さらにテールヘビーになっております。写真の3枚目は「特製ウエイト」の様子です。

 P・バリーを作られたのですか?扇セイルプレーン製でしたっけ?かなり凝った構造の機体と聞いております。私はフロッシュSを作りましたけど、こいつも凝った構造でした。前のオーナーが作り切れなくてキットが私に回ってきたものです。
 

Re 軽い機体

 投稿者:根岸  投稿日:2021年 2月24日(水)10時43分29秒
返信・引用 編集済
  たわみについてですが、確かにたわみます。ドープを使うと凹みます。
対処法ですが胴枠を増やすのが正攻法ですが、枠と枠の間に3ミリのバルサくずをストリンガーの間に接着するとたわみは気にならなくなります。胴枠を増やしたのと同じことですがこの方が軽いです。斜め材の場合は裏から2x5ぐらいのバルサ棒を張ればたわまなくなります。これはピエールバリーの胴体でやられています。
 

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