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投稿者:翔眠
投稿日:2005年 5月30日(月)01時25分53秒
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>青い草に置く露のように輝くきみの体を抱いて
>五月待つ花橘のようににおい立つきみのなかに入って
>あしひきの山のしずくに濡れて
>旅にて
>legionnaire(外人部隊)として生きて
>いずれは死ぬがきみのことを忘れたのではない 決して
こういうセンチメンタリズムは許されるのだろうか。外人部隊というものの現実は殺人マシーンだし、それを金をもらってでもやりたいという人を「忘れたのではない 決して」とか言っていいのだろうか。忘れるどころか殺人罪で裁くべきと私は思います。
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