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Re: MR430のようなもの

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月26日(木)20時28分47秒
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  > No.982[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。

どうぞ、どうぞいらして下さい。
> 場所は、ここでは、埼玉南部としか言えないですが・・・
> 何か、連絡取れる方法が有れば良いのですが・・・

・・・ありがとうございます。急ぎませんので次回お会いしたときにでもお願いします。
 

Re: MR430のようなもの

 投稿者:kto  投稿日:2018年 4月26日(木)19時14分8秒
返信・引用 編集済
  > No.979[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> > kamitoさん飛ばすところ無かったら遊びに来てください。
> > 環境は良くないですが、100m以上の滑走路は有ります。
> > 川崎から来ている方もいらっしゃいます。
>
> ・・・ありがとうございます。ほんとに行っちゃうしれないぞーー。ところで場所はどこですか?

どうぞ、どうぞいらして下さい。
場所は、ここでは、埼玉南部としか言えないですが・・・
何か、連絡取れる方法が有れば良いのですが・・・
 

Re: BSA500さんへお返事です

 投稿者:bsa500  投稿日:2018年 4月26日(木)19時08分29秒
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  根岸さんへのお返事です。


ヘッドビスを交換してアダプターをつけてラジアルマウントとの2点で止めるとかやりようがありそうです。

同じ事考えてました^o^
 

BSA500さんへお返事です

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 4月26日(木)10時29分7秒
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  エンジンがうるさく無いなら本当はマフラーはいりませんね。排気アダプターなら固定の方法も選択肢がふえると思います。ばねを作って洗濯ばさみみたいに挟むとか、ヘッドビスを交換してアダプターをつけてラジアルマウントとの2点で止めるとかやりようがありそうです。
出来そうも無いことに挑戦するのが大好きなので応援しています。
知り合いに機械加工の本職もいますので(ラジコンマニアです。)何かの時は協力できると思います。早めの完成を期待しています。がんばってください。
 

Re: MR430のようなもの

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月25日(水)21時53分41秒
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  > No.975[元記事へ]

ktoさんへのお返事です。

良いですね!私もこういうの好きです。升目数えたら全長40cmくらいでしょうか?

・・・わざわざ数えていただきありがとうございます。全長45センチで、およそ1/26スケールです。なんとも半端ですが使えるゴムタイヤ(直径45ミリ)にあわせたものと思われます。
>
前後の屋根は、バルサで削り出しみたいですね。

・・・その通りです。オリジナルは屋根すべてがバルサ削り出しです。(鉄道模型のHOペーパーモデルと似ています)

> これから塗装するのでしょうが、窓ガラスは、アクリル板とか塩ビ板で作るのですか?

・・・窓ガラスには悩みました。オリジナルはガラスなしですが、それはあんまりなので作ることにしました。透明エンビ板だと中が丸見えになるので、座席なども作りこまないとかっこ悪いです・・・・が超面倒くさい。それでスモークエンビ板をはりたかったのですが、探して一番薄いのが0.5ミリぐらいあってフロントガラス部で曲げ切れません。探したところ事務用のクリアファイルでスモークのものがありましたのでこれで窓を作ろうと思っています。
>
> そういえば、先尾翼機完成しました。原型機と同じく「P―X1」としました。
> しかし、未だ飛んでいません。

・・・おお、遂にできましたね。綺麗な仕上がりですばらしいです。素直に飛行すると良いですね。無事に飛ぶようなら次の機会に飛ばしてみせてください。
>
> kamitoさん飛ばすところ無かったら遊びに来てください。
> 環境は良くないですが、100m以上の滑走路は有ります。
> 川崎から来ている方もいらっしゃいます。

・・・ありがとうございます。ほんとに行っちゃうしれないぞーー。ところで場所はどこですか?
>
>
>
>
 

Re: MR430のようなもの

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月25日(水)21時33分52秒
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  > No.974[元記事へ]

らんぱぱさんへのお返事です。

後部屋根部分の曲面部なんかどうやって作るんでしょうか?
・・・バルサブロックですよ。本物はおそらく曲げ鉄板鋲止めのモノコック構造でしょうけど、この程度で勘弁してもらいました。

らんぱぱ の ロードレーサー日記」というブログに最近製作したバンドランチのこと書いてますんで、お暇なときにご覧いただければと思います。

・・・早速拝見しました。デイパックにすべて収まるところがGOODですね。こちらも車が駐車できないところが結構あるので参考になります。あと、送信機が良いですね。重装備送信機は似合わないです。
 

Re: RE BSA500さんへの追加情報のおまけです。

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 4月25日(水)18時54分28秒
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  > No.976[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。


検討する価値はあると思います。

スケール機でその様な仕様が有りましたね、それとエアロ(当然マフラー無し)を回すとエンヤ35の旧型マフラー付きよりは静か(エンヤイベントで確認済み)なので、消音効果のあるマフラーは必要無しで、形だけで?十分の様でチュンドパイプみたいなのでも良いと思います。
 

RE BSA500さんへの追加情報のおまけです。

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 4月25日(水)14時30分48秒
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  アルミローには苦労したなーと懐かしく思い出していました。エンヤ11CXにチューンドサイレンサーを付けるためにマニーホールドを自作したときです。11CXが出てすぐだったのでだいぶ前の話です。おしゃかをだいぶ作ってしまいました。本当は電気炉の中でやるべきだったようです。
同じぐらいの時期だと思いますがOS40FSRを使っていた時にとうりすがりの人にうるさいと怒られてしまい、みんなで騒音対策をすることになりました。
その時にやった方法がつかえるかもしれません。
OSのマフラーの後ろ半分を外して、3ミリのアルミ板をネジ止めしてプレッシャーニップルを10本取り付けてここに燃料パイプを15センチに切って取り付けました。細い排気管に変更したわけです。これでかなり静かになりノーマルとパワーは変わりませんでした。イカ足マフラーと呼んでいましたが、これを応用できないでしょうか。40FSRで10本だったので一つの目安になると思います。3~4ミリのアルミ板に5-6本のプレッシャーニップルを付けたものを付ければパイプだけでも静かになるかもしれません。断面積を考慮すればパワーロスも抑えられるでしょう。もちろんコンパクトに仕上げることができます。飛燕とかメッサーみたいな機体の場合はスケールの排気口から出すと最高です。膨張室プラス排気管10本といきなり排気管10本では違うでしょうが、検討する価値はあると思います。かなり昔の話でした。
 

Re: MR430のようなもの

 投稿者:kto  投稿日:2018年 4月25日(水)08時23分56秒
返信・引用 編集済
  kamitoさんへのお返事です。

> エンジンとも飛行機とも関係なくてすいません。イベントも終わると私の場合飛ばすところが無いのでこんなものも作ってます。

良いですね!私もこういうの好きです。升目数えたら全長40cmくらいでしょうか?
前後の屋根は、バルサで削り出しみたいですね。
これから塗装するのでしょうが、窓ガラスは、アクリル板とか塩ビ板で作るのですか?

そういえば、先尾翼機完成しました。原型機と同じく「P―X1」としました。
しかし、未だ飛んでいません。

kamitoさん飛ばすところ無かったら遊びに来てください。
環境は良くないですが、100m以上の滑走路は有ります。
川崎から来ている方もいらっしゃいます。



 

Re: MR430のようなもの

 投稿者:らんぱぱ  投稿日:2018年 4月25日(水)05時08分34秒
返信・引用
  > No.973[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

こんにちわ! 方眼紙でこんな精密なモデルができるなんてびっくりです! 後部屋根部分の曲面部なんかどうやって作るんでしょうか?
私も動力付のRC機飛ばす場所がないのでウォーキングがてら近所の河川敷でハンドランチグライダー飛ばしてみたりしてます。「らんぱぱ の ロードレーサー日記」というブログに最近製作したバンドランチのこと書いてますんで、お暇なときにご覧いただければと思います。
 

MR430のようなもの

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月24日(火)23時03分10秒
返信・引用
  エンジンとも飛行機とも関係なくてすいません。イベントも終わると私の場合飛ばすところが無いのでこんなものも作ってます。
まあ、バスですね。前2軸のところが変わっています。1966年の子供の科学7月臨時増刊号に作り方が載っています。当時はこいつにシングルのラジコン装置をのせて走らせたようです。工作用紙とヒノキ棒とバルサでボディーを作るのですが・・・・飛行機と違って慣れていないため結構苦労しております。やっと形になってきました。作っていて気がついたのですが元の記事ではバスボディーが左右対称でした・・・つまり両側にドアがあるんですね。どうしたんでしょうね。直しておきました。完成にはまだだいぶかかりそうです。
 

Re: BSA500さんへ追加情報です。

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 4月24日(火)19時07分49秒
返信・引用
  > No.971[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

> ホルツの接着剤のついでですがアルミハンダというのが発売されています。

アストロプロダクツで検索して『EAZY WELDロウ付け棒』を検索して見て下さい、薄いアルミ缶を溶接する動画があります、非常に簡単に薄いアルミ缶が溶けずにロウ付けしてます、以前買ってみましたが今だ使わず、1280円です
 

BSA500さんへ追加情報です。

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 4月24日(火)09時36分1秒
返信・引用
  ホルツの接着剤のついでですがアルミハンダというのが発売されています。融点が400度でこれならば母材を融かすことなくロー付けができると思います。2ストなら排気温度の問題もないでしょう。(スーパービバで売ってました)
普通に銀ローがつかえる環境なら使えると思います。普通のアルミローの様にバーナーでやろうとすると失敗の連続ということはないと思います。
スロットルの方ですがUコンのベンチュリー上からアルミまたは真鍮でバタフライを付ければある程度回転は下げられると思います。OSのPET099は確かこの形式だったと思います。
吸入口に蓋をするだけなら工作のハードルも低いのではないでしょうかただし回転がさげられても5~6000ぐらいでしょう。
 

Re: エアロ35の機体

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2018年 4月23日(月)20時42分0秒
返信・引用
  > No.960[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

> そうなんです、エンジンの事はネット等でイッパイ出てきますが、どんな機体で飛ばしたか全く出てきません。

⇒探すとすれば古い海外雑誌の記事でしょうかね。
 数は多くないのですが、私が持っている1960年代のモデルエアプレーンニュース等には載っていませんでした。

 エアロ35に似たエンジンを見たことがあったなーと思ったらVECOが作ってました。
 ハイネスのアローと同じベベルギアで軸の向きを変えているエンジンでした。
 

Re: エアロ35のマフラー

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 4月23日(月)20時29分1秒
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  > No.964[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

このエンジンの目的は「スリムな機首」にあると思われますので、それを重視

そうなんです、このエンジンだと機体のイメージ出来ません、大昔のモーターグライダーの様に主翼の上にパイロン取り付ける様な事しか考え付きません、中古のパワーなしエアロ35なんでこの方式が最適???
 

Re: エアロ35のマフラーの続き

 投稿者:BSA500  投稿日:2018年 4月23日(月)20時20分58秒
返信・引用
  > No.965[元記事へ]

根岸さんへのお返事です。

けっこう持つと思います。補修材で接着すれば取り付けの問題も解決です。

以前ラジ技でビール?のアルミ缶を切って、専用?の接着剤でマフラーを作る記事が有りましたネ、今思い出しました、アルミ缶なら軽そうです。
 

ハイネスアロー

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月23日(月)20時11分11秒
返信・引用
  一応クラブハイネス会員なので・・・

・・私もさすがにこいつは持っていませんし、回ったところも見たことがありません。他の変わったハイネスエンジンの例に漏れず、とりあえずは回ると思いますけどこれで普通に飛行機を飛ばせるかどうかはなんともいえませんね。ご指摘の通り、冷却が厳しいと思われます。水冷にしてラジエターをつけるかな?耐久性も???ですね。水平対向2気筒ですら一筋縄ではいきませんから。おそらくベベルギヤが持たないのではないでしょうか。
 

ハイネスエンジン・ファンクラブさんへ

 投稿者:kto  投稿日:2018年 4月23日(月)11時10分42秒
返信・引用
  modelenginenewsを見ていると「Aero35」のような形態のエンジンって何種類か有るんですね。
日本?でもHinessの「Arrow 60」といううのを見つけました。
「Aero35」は、C/L用かと思いますが、「Arrow 60」は、キャブレターやマフラーも付いているのでR/C用だと思います。
説明にギヤで変換しているようなことを書いてあります。
この形状だと冷却が難しいそうですが、実際に、回した方は、いらっしゃるのでしょうか?。
 

エアロ35のマフラーの続き

 投稿者:根岸  投稿日:2018年 4月23日(月)09時23分6秒
返信・引用
  BSA500さんへのお返事です。

プラ板とプラリペアでマフラーの形が作れればそれを歯科技工所に持っていけば鋳造してもらうことは可能だと思います。ジュエリー工場なら鋳造設備のサイズも大きいでしょうからなおさらです。
エンジンに接する部分だけ鋳造するのなら自分の設備でも出来そうです。これにアルミパイプをロー付けしてエキゾーストにするぐらいなら作れそうです。チューンドパイプを使っていたような感じでマフラー本体は別につけるようにすれば良いと思います。とは言っても今度は固定するのが難しくなります。
耐久性は別ということならばホルツのマフラー補修材とアルミ板で自作されたらどうでしょうか。けっこう持つと思います。補修材で接着すれば取り付けの問題も解決です。
 

Re: エアロ35のマフラー

 投稿者:kamito  投稿日:2018年 4月22日(日)22時52分58秒
返信・引用
  > No.963[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

写真を見ながら考えました。このエンジンの目的は「スリムな機首」にあると思われますので、それを重視するとマフラーは無理ですね。では機首が不細工になってもよいということで考えますと・・・・

エンジン本体に加工(ネジ穴など)はしたくないですからどうしても外側どこかでネジ止めにするしかないでしょう。しかし、その形状から普通の「バンド止め」は無理ですから、エンヤ06、08、10のマフラーみたいにするのが良さそうです。まあ、せっかくシリンダーを寝かせてエンジンの高さを抑えた設計なのにマフラーが出っ張ってぶち壊しですけど仕方ありません。それでマフラーを「新造」するわけですが、複雑な形状ですから切削加工にしろ鋳造にしろ大変そう・・・というか私など技術も道具も無いですからね。

それで、いっそのこと木工で作られたらいかがでしょう?耐久性は?ですが2~3回の飛行なら何とかなりそうです。スロットルもあきらめて「カットオフ装置」で我慢すれば簡単です。サーボでパイプを引き抜けばOKです。
 

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