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Gマーク03

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月22日(土)22時23分15秒
返信・引用 編集済
  簡単にかける方法ありましたらご教授いただけませんか。
・・・高取様は率先して苦難の道を進まれているようで敬服いたします!!私も03を持っていますが根性無しなのでまだ回していません。プラグのスペアもありませんし・・・。でもコックス02ならやっていましたので少し書きますね。燃料はひまし油系ニトロ10%ほどで普通に回りましたからニトロが20もあれば充分ではないでしょうか。後は潤滑油の問題ですが、その燃料は良く知らないので私はなんともいえません。
ニードルが動くとのことですが、スプレーバー全体が動くわけではないですよね。ちょっと心配な固定の仕方だとは思いますけど。「針」だけならスプリングを強くすると良いかもしれません。スプリングは入っていますよね。
超小型エンジンの始動は難しく、スプリングスターターが使えるならそれが一番だと思います。これはシャフトロータリーバルブなので逆転はしないと思いますけど、02なんか手でフリップしようものならどちら側に回るかわかったものではないです。
それでずるいと言われるかもしれませんが、私は写真のようなスターターを用意しています。540モーターを使うもので「大阪模型センター」製だったと思います。あと、プラグヒートは充分ですか?単三ニッケル水素にブスターコードをつなぐとあまり赤熱しないようです。

無関係ですが写真3枚目は最新作のUコンスピットファイヤーです。まだウレタンを吹いていないので飛ばせません。
 

Gマーク03

 投稿者:高取  投稿日:2017年 4月22日(土)00時07分57秒
返信・引用
  Gマーク03エンジンが迷い込んできました。ペラがなかったので、うちのクラブの大御所のところから借りてきて試運転してみました。実はなかなかかかりませんで(最初の日は、3時間ぐらい、今日は2時間ぐらい)スプレーバーをよく見てみたら接着剤みたいなものが詰まっていました。針金で取り除きとりあえずかかりましたが。スタータースプリングがペラに絡まったりで散々でした。あと、運転中に振動でしょうか、ニードルが動いてるようです。私、049までは触ったことがあるのですが、超小型エンジン、むつかしいですね。簡単にかける方法ありましたらご教授いただけませんか。ちなみに今回は燃料はコスモのエアロマスターの20でやりました。  

Re: 完全レプリカ

 投稿者:高取  投稿日:2017年 4月21日(金)22時40分36秒
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  > No.363[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> そういえば川崎さんの「サンデー」はすごかったなあ!!
>
>図面だけで、作り上げる、さらに見えないところまで忠実に作り上げるまさに、匠の技といったところでしょうか。マニアほど気になるところですね。さらに皆さんの機体を見ると、パッケージデザインではなく、センスの良いオリジナルデザインで仕上げられておられるのがすごいです。
 

完全レプリカ

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月20日(木)23時45分42秒
返信・引用
  そういえば川崎さんの「サンデー」はすごかったなあ!!
いつものことながらセンスの良い完璧な塗装仕上げでしたが、私がたまげたのは他のところです。私はこいつをキットから作ったことがあるので知っているのですが、側板内側に合板の補強が入るのです。そしてその補強合板にはダイカットで肉抜きが施してあったのですが、川崎機もそうなっていました。キットから作ったのだろうと聞いてみたら「図面からの自作」だそうです。こんな見えないところまで・・・・脱帽です。ちなみに被服の紙は「ちょうちん用」だそうです。
 

Re: 修理中です

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月20日(木)00時11分16秒
返信・引用
  > No.361[元記事へ]

皆様にお返事です。

HVの方がオイル硬度は硬いです。しかし、膜に作り方の性質が適正なのか?がポイントのようです。ですから少し柔らかくなりますが、膜の作り方、保護や潤滑性が良くなると考えるといいのではないでしょうか?

・・・うーん、潤滑油も奥が深いなあ。とにかく次はこれにします。

・・・私がエンジン模型(Uコン)をはじめて飛ばしたのが「日の丸スーパー」でした。「ジュニア」→「スーパー」→「スペシャル」の順でパワーと値段が上がっていきました。どれも合成潤滑油だったように思います。KMCoのニューオイルやゴールドスーパーを使っている友達もいました。ですからあたり一面ニトベンのにおいが立ち込めました。これらの燃料と入れ替えでフライトマックスシリーズが台頭してきたと記憶しています。はじめはLAを使ったのですが、パワーは日の丸スーパーの方があったようです。結局AAAに落ち着きました。
 ところで日の丸スペシャルはパワーは出たけど、途中でオーバーヒートしてエンジンにダメージを与えるという、あまり良い思い出がありません。小型エンジンにはむいていなかったのかなあ。あのころはラッカーの上にエンビを吹いておけば大丈夫でした。
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)23時21分0秒
返信・引用
  > No.357[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> つまり、「エアースペシャルはプレミアムグローより少ないオイル量でも硬度があるためエンヤ08にあっている」と理解してよいですか。どちらにしても、今使っている在庫が無くなればエアースペシャル15にします。
>

補足忘れていました。HVの方がオイル硬度は硬いです。しかし、膜に作り方の性質が適正なのか?がポイントのようです。ですから少し柔らかくなりますが、膜の作り方、保護や潤滑性が良くなると考えるといいのではないでしょうか?
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)23時16分55秒
返信・引用
  > No.357[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 中村俊幸さんへのお返事です。
>
> クロッツ燃料には各種の銘柄がありますが、目的に応じてオイルの硬度を変えたものが配合されています。旧型ENYAエンジンでは、特にオイルは25%以上の選択は最善です。しかし硬度の関係が関わりますから、薄いオイルでしたら膜の付き方が弱くなります。そこで硬度調整にパワールーブで調整します。そのめんどうを無くす方法が、銘柄の選択になります。
>
> ありがとうございます。
> つまり、「エアースペシャルはプレミアムグローより少ないオイル量でも硬度があるためエンヤ08にあっている」と理解してよいですか。どちらにしても、今使っている在庫が無くなればエアースペシャル15にします。
>
>
プレミアムとはHVの事ですね?これは生産終了しましたから、エアースペシャルが最も扱いよい燃料になると思います。小型エンジンは特にスロー回転の安定がほしいところですから、メタンは多くした方がいいと考えていますが、15%で十分でしょうね。特にENYAは高メタンに高反応しますから、そこは好みですね。ちなみに23%はOSロータリー49PIでも安心して使っています。
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)23時07分43秒
返信・引用
  > No.358[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

> 中村俊幸さんへのお返事です。
>
> > kamitoさんへのお返事です。
> >
> > いろいろご教授ありがとうございます。私がエンジンをいじり始めたころ出入りしていた模型屋から購入していた燃料がアイエムのひまし油燃料でした。ので当時物のエンジンには、ひまし油燃料がいいのかなと思っていましたが、今思えばヒノマルスペシャルでしたか?合成油燃料がありましたよね。

当時のIM燃料は、ひまし油系は AA,AAAのニトロメタンとLAのニトロプロパンを配合した3種類でした。その他は全て合成系でした。これも流行りのようなものですね!しかし私はニトロベンゾールの匂いを嗅ぐとKMCo燃料の小学生時代を思い出しています。
 

Re: 修理中です

 投稿者:高取  投稿日:2017年 4月19日(水)22時00分32秒
返信・引用
  > No.356[元記事へ]

中村俊幸さんへのお返事です。

> kamitoさんへのお返事です。
>
> いろいろご教授ありがとうございます。私がエンジンをいじり始めたころ出入りしていた模型屋から購入していた燃料がアイエムのひまし油燃料でした。ので当時物のエンジンには、ひまし油燃料がいいのかなと思っていましたが、今思えばヒノマルスペシャルでしたか?合成油燃料がありましたよね。
 

Re: 修理中です

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月19日(水)21時08分54秒
返信・引用
  > No.355[元記事へ]

中村俊幸さんへのお返事です。

クロッツ燃料には各種の銘柄がありますが、目的に応じてオイルの硬度を変えたものが配合されています。旧型ENYAエンジンでは、特にオイルは25%以上の選択は最善です。しかし硬度の関係が関わりますから、薄いオイルでしたら膜の付き方が弱くなります。そこで硬度調整にパワールーブで調整します。そのめんどうを無くす方法が、銘柄の選択になります。

ありがとうございます。
つまり、「エアースペシャルはプレミアムグローより少ないオイル量でも硬度があるためエンヤ08にあっている」と理解してよいですか。どちらにしても、今使っている在庫が無くなればエアースペシャル15にします。

 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)20時47分57秒
返信・引用
  > No.351[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 高取さんへのお返事です。
>
> 私は、当時の燃料の雰囲気で、ニトロ10パーセントのひまし油燃料を使用していますが、
> ・・・当時私が使っていたIMのフライとマックスAAAと同等ですね。市販されてはいないと思いますので、自作されているのですか。これなら機体仕上げが「ドープ」や「エンビ」でも大丈夫でしょう?エンジンにもヘルシーだと思います。
>
>
> いいのならクロッツもありかなっとおもいますが。
> ・・・私は専門家ではありませんし、他の燃料と色々比べたわけではありませんのではっきりとはいえませんが、
> ・他の合成潤滑燃料に比べ、使用後そのままほっておいても、まず「さび」が出ません。
> ・潤滑油が良いのか、磨耗が少ないように思います。(小型ラップピストンエンジンで)
> ・私のはオイル分が27%も入っている「プレミアムグロー」(今は供給されていません)なので、スカタンエンジンが蘇ります。(パワーだけではなく、スローも効くようになりました)ただし、普通の燃料より高回転性は劣ります。ここが一般ユーザーに受けなかったようです。
> ・合成潤滑油なので、ひまし油系と違い、カーボン、バニッシュが気になりません。また、飛行後の機体は、水を絞った布(タオルなど)で拭いてやると簡単に綺麗になります。潤滑油が水に溶けるらしいです。なので地面にこぼしても汚さずにすみます。
>
> *他にも良い合成潤滑油系燃料もあるかもしれませんが、浅学でよくわかりません。ひとつだけ困っているのは上にも書いたとおり、上塗りがウレタンでないともちません。これはクロッツがというよりはニトロ分が多いことが原因ですから仕方ないのですが・・・。
>
> 皆さんの燃料についてのご意見もいろいろお聞かせください。

クロッツ燃料の錆につきましては防錆剤がポイントです。古いエンジンを回して調整をしていると、ベアリングの音が消えてきたり、ピストンの中をのぞくとスリーブの濁りが無くなってピカピカに輝いてきます。回りながら清浄化する考えの製法です。私はF3AでYSなどの4Cエンジンも、機体の保管を水平状態にするだけで、まったくノーメンテナンスで問題は生じていません。特にバルブケースの中にはカーボンがありません。今新品ENYA53-4cと90-4Cでテストしていますが、53は最初と変化がありません。90はバルブのカーボンが取れてきています。メタンは15%以上配合されていると、ドープなどは対抗性はありませんね。ウレタンでも50%が限界ではないでしょうか。
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)20時34分42秒
返信・引用
  > No.349[元記事へ]

kamitoさんへのお返事です。

> 中村俊幸さんへのお返事です。
>
> > 08ですが、燃料は何をおつかいでしょうか?メタンを20%以上、オイルを20%以上で、7X4または8x4で甘目で慣らしたら調整していくといい感じになると思います。私のインプレッションです。ちなみに私はKLOTZ20-20です。エアースペシャルでしたら23-22または15-22でもいいと思いますが、オイルの性質がエアースペシャルは合っているようです。
>
> ・・・アドバイスありがとうございます。燃料はクロッツのプレミアムグローでニトロメタン15%、オイル27%のものです。小型エンジンには最高の燃料だと思いますがいかがでしょう?06の方はこれで絶好調で回っています。古いエンジンですがまだ慣らしが足りないのかなあ?推奨されるプロペラはAPCでしょうか?負荷が軽いらしいですね。しかし、7×4はともかく8×4は無理ではありませんか?

ベテランにお節介で申し訳ありません。クロッツ燃料には各種の銘柄がありますが、目的に応じてオイルの硬度を変えたものが配合されています。例えばカー用でしたら高回転でレースで消耗覚悟ですから、低オイル量で低硬度オイルでストレスなく回すようなイメージです。旧型ENYAエンジンでは、特にオイルは25%以上の選択は最善です。しかし硬度の関係が関わりますから、薄いオイルでしたら膜の付き方が弱くなります。そこで硬度調整にパワールーブで調整します。そのめんどうを無くす方法が、銘柄の選択になります。ペラにつきましては機体の性格に対応させることが必要と考えています。クラークY系で低翼面荷重の機体でしたら8X4の回転で十分です。目的は音を静かにして飛ばすことになります。翼面荷重30~35d㎡ぐらいでしたら素晴らしい飛行ができます。
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)20時16分53秒
返信・引用
  > No.348[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

> 中村俊幸さんへのお返事です。
> >
> >お聞きしますが。この掲示板ではクロッツの燃料がよく出てきますが、古いエンジンには相性がいいのでしょうか?私の界隈ではなじみがなくよくわからないので・・私は、当時の燃料の雰囲気で、ニトロ10パーセントのひまし油燃料を使用していますが、いいのならクロッツもありかなっとおもいますが。

ひまし油は最高ですね!しかし私は使用量と管理ができませんので合成系のクロッツ市販品を使っています。そもそもKLOTZオイルは模型エンジンに限らず、50年の歴史から自動車船舶などレースエンジンにも使われていますから、実績は世界が認めています。模型ではK&B、ミサイルミスト、COXなどの高級燃料のオイルはKLOTZオイルです。水に分解しますから、ひまし油に似た性格があると考えると説明は簡単でしょうか。
 

Re: ENYAファンミーティング

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月19日(水)20時07分9秒
返信・引用
  > No.346[元記事へ]

BSA500さんへのお返事です。

> 中村俊幸さんへのお返事です。
> 中村さんのこの機体をみて・・・・
>
> この機体を見てなんなのか分かった方はマニヤ?丁度50年前、エンヤさんに送られた写真と記事には書いて有るが、今もエンヤさんの所のアルバムに有るのかな??当然エンジンもエンヤ60で、
> エンヤにゆかりのある機体で、エンヤイベントにふさわしい機体でした。

こんばんは。KRAFTがお好きですね!私もです。この飛行機はBAR-FLIn名称で、1967年コルシカ世界戦でフィルがこの飛行機で参戦すると、当時の塩谷社長へ送られた写真がこれですね。結局、フィルは飛ばし慣れたKWIK-FLIⅢで出場して優勝しました。この後はジーゼンダンナーのマラブの影響でリトラクトの時代に入りこの飛行機の出番はなくなりました。しかしUSAでは性能の良さに多くのファンがこの飛行機を作って飛ばしていました。オリジナルは白い線が薄い黄色になりますが、エンジン設定などは同じです。横もの演技はこちらの方が圧倒的に上ですね!
 

作りました

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月19日(水)19時14分13秒
返信・引用
  普通のエンジンならばポケブーでよいのですが、エンヤの049~10のシリーズやCOXなどはポケブーは使いずらいです。先日もどなたかに「もっていてもらう」を頼まなければ始動できませんでした。一応それようのブスターも作ってあったのですが、接触不良?などでだめでした。プラグヒートって結構電流が流れるようでプラスチック製の電池ボックスでは接点が熱を持って周りが溶けました。また、ここが接触不良になりやすいようです。さらに「コードで延長」するとここが抵抗になるらしくポケブーほど赤熱しません。ということで単三型エネループを2本並列にしなければなりません。
今回新作したのはこのへんを反省して改良してあります。頑丈な木製の電池ボックスに銅製の接点、これを裏からネジで圧着します。さらに接触不良がすぐわかるように電流計も入れました。形は無骨ですがこれならいけるかな?
 

Re: 修理中です

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月19日(水)15時29分52秒
返信・引用
  > No.348[元記事へ]

高取さんへのお返事です。

私は、当時の燃料の雰囲気で、ニトロ10パーセントのひまし油燃料を使用していますが、
・・・当時私が使っていたIMのフライとマックスAAAと同等ですね。市販されてはいないと思いますので、自作されているのですか。これなら機体仕上げが「ドープ」や「エンビ」でも大丈夫でしょう?エンジンにもヘルシーだと思います。


いいのならクロッツもありかなっとおもいますが。
・・・私は専門家ではありませんし、他の燃料と色々比べたわけではありませんのではっきりとはいえませんが、
・他の合成潤滑燃料に比べ、使用後そのままほっておいても、まず「さび」が出ません。
・潤滑油が良いのか、磨耗が少ないように思います。(小型ラップピストンエンジンで)
・私のはオイル分が27%も入っている「プレミアムグロー」(今は供給されていません)なので、スカタンエンジンが蘇ります。(パワーだけではなく、スローも効くようになりました)ただし、普通の燃料より高回転性は劣ります。ここが一般ユーザーに受けなかったようです。
・合成潤滑油なので、ひまし油系と違い、カーボン、バニッシュが気になりません。また、飛行後の機体は、水を絞った布(タオルなど)で拭いてやると簡単に綺麗になります。潤滑油が水に溶けるらしいです。なので地面にこぼしても汚さずにすみます。

*他にも良い合成潤滑油系燃料もあるかもしれませんが、浅学でよくわかりません。ひとつだけ困っているのは上にも書いたとおり、上塗りがウレタンでないともちません。これはクロッツがというよりはニトロ分が多いことが原因ですから仕方ないのですが・・・。

皆さんの燃料についてのご意見もいろいろお聞かせください。
 

お疲れ様でした

 投稿者:安藤@花巻  投稿日:2017年 4月19日(水)06時24分3秒
返信・引用
  今回も利根の湯で汗を流し、産直でやまといもを購入しました。
前回タダで入浴できたので、また今回からポイントを貯めます。
帰りも一般道で仮眠を取りながら13時間、疲れました。

ムサシノホープ26は絹が劣化しパリパリなので貼替え中です。
次回のお題はオープンロッカー4stなのでSAITO30に載せ替えます。
 

Re: 修理中です

 投稿者:kamito  投稿日:2017年 4月18日(火)21時22分16秒
返信・引用
  > No.347[元記事へ]

中村俊幸さんへのお返事です。

> 08ですが、燃料は何をおつかいでしょうか?メタンを20%以上、オイルを20%以上で、7X4または8x4で甘目で慣らしたら調整していくといい感じになると思います。私のインプレッションです。ちなみに私はKLOTZ20-20です。エアースペシャルでしたら23-22または15-22でもいいと思いますが、オイルの性質がエアースペシャルは合っているようです。

・・・アドバイスありがとうございます。燃料はクロッツのプレミアムグローでニトロメタン15%、オイル27%のものです。小型エンジンには最高の燃料だと思いますがいかがでしょう?06の方はこれで絶好調で回っています。古いエンジンですがまだ慣らしが足りないのかなあ?推奨されるプロペラはAPCでしょうか?負荷が軽いらしいですね。しかし、7×4はともかく8×4は無理ではありませんか?
 

Re: 修理中です

 投稿者:高取  投稿日:2017年 4月18日(火)21時09分43秒
返信・引用
  > No.347[元記事へ]

中村俊幸さんへのお返事です。
>
>お聞きしますが。この掲示板ではクロッツの燃料がよく出てきますが、古いエンジンには相性がいいのでしょうか?私の界隈ではなじみがなくよくわからないので・・私は、当時の燃料の雰囲気で、ニトロ10パーセントのひまし油燃料を使用していますが、いいのならクロッツもありかなっとおもいますが。
 

Re: 修理中です

 投稿者:中村俊幸  投稿日:2017年 4月18日(火)20時19分37秒
返信・引用
  > No.342[元記事へ]

08ですが、燃料は何をおつかいでしょうか?メタンを20%以上、オイルを20%以上で、7X4または8x4で甘目で慣らしたら調整していくといい感じになると思います。私のインプレッションです。ちなみに私はKLOTZ20-20です。エアースペシャルでしたら23-22または15-22でもいいと思いますが、オイルの性質がエアースペシャルは合っているようです。
 

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