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えむあいさん
レスが遅れてすみませんm(__)m
仕事が忙しかったのと、DEL坊(デスクTップ)の末期症状が重なって、何となく何も出来ずにいました。
仕事も明日までで、明後日からはヒマになります(^_^;)
ドイツのジャズのペーパーバックは本当に「拾い物」でした。
150点の写真のほとんどは、アルバムジャケットや雑誌や新聞記事などからの無断借用だと思います。
写真としても玉石混交のきらいはありますが、それでも、シビレるものが多いです。
ジャズがアメリカだけでの享受にとどまっていたら、今でもワールドミュージックの一ジャンルにとどまったかもしれません。
ヨーロッパ、特にフランスで人気が沸騰したことが、ジャズの歴史にとって大きかったような気がします。
ドイツでのジャズの受容に関してはほとんど知りませんが、この本には、ニグロスピリチュアル、ゴスペル、ブルースからニューオリンズ、ブギウギ、スイング、デュークエリントン、ビッグバンドジャズ、ビバップ、クールジャズと、当時のジャズの流れがきちんと網羅されているようです。
そして、7月1日チュヒョンミコンサート\(^o^)/ 楽しみです。後2ヶ月に迫って来ました。
「6月の大阪公演」というのは、幻になってしまった?みたいですが、こうなったら、四日市に馳せ参じねばなりません。
前夜の歓迎レセプションにも参加できるとのことで、これも、えむあいさんの尽力に負うところ大です。心より感謝します。
日韓歌謡架橋の主催者ケーシーさんを始めとして、ファンの皆さんとも初めてお会いできるということで、これまた、楽しみです。
当日まで、いろいろお手数をかけると思いますが、ファンの「お祭り」として盛り上げたいですね(^_^)
韓国ファンクラブの方も来られるんでしょうか?
もしそうなら日韓ファン同士の交流会にもなりますね。
http://www.orcaland.gr.jp/~morris/nikki/tnikki.htm
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