teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


たく犬くんへ

 投稿者:カブデストロイ  投稿日:2012年12月29日(土)15時16分0秒
  来年度はたく犬くんのコーナーを開設しようではないか?!

いつもらありがとー。
 
 

11月25日(日)吉祥寺BLACK AND BLUE 『カブ主総会』LIVE!

 投稿者:たく犬  投稿日:2012年12月 2日(日)12時42分3秒
  (スゴく長いコメントですみません。)

この日は出足も早く19時のオープンから5分後に到着すると、もう既に程よい混み具合。想像はしていましたが、やはり『カブ主総会』へのお客様の期待の高さが伺われます。店内に活気があるっていいですよね。人の熱気ってスゴい。早くもお客様のスタンバイは整っております、という感じ。



吉祥寺『BLACK AND BLUE』は僕がどこよりもお邪魔する回数のずば抜けて多い、大好きなLIVE BARですが、ここでお目当てのLiveを観る(聴く)「ポジションは、ここ。」と決めているその場所を今日も確保できたので安心。安心。



カブさんを観る(聴く)のに、もしもこの位置にスタンバイできなかったら… などとちょっと不安だったので。





さあ、LIVEのスタートは『天極(テンゴク)』が飾ります。



このBandは『RCサクセション』の曲を主体とした、日本のロックのカヴァー・バンドですが「ボーカル、ギター×2、ベース、ドラム×2」という編成。 …「ドラム×2」。書き間違いではありません。ツインドラムの形態なんです。お目にかかる機会はあまりないと思います。



このツインドラム、話しが逸れて恐縮ですがここ『BLACK AND BLUE』では比較的よく見られる光景で、演奏されるドラマーの方々も相当楽しいらしいですが、観(聴い)ている方ももの凄い音の迫力に思わずテンションが上がってしまって何だか嬉しくなります。



しかもこの『天極』というBand。そのドラマーのお一方は『THE STREET SLIDERS(ストリート スライダース)』のZUZU(ズズ)さん。そしてもう一方は『THE TIMERS(タイマーズ)』や『 MOJO CLUB(モジョクラブ)』の杉山章二丸さん。プロドラマー+プロドラマー。



このお二人がツインでやっているなんてもう、ど・びっくり!なんて贅沢なBandなんでしょう!



ベーシストもプロのうのしょうじさん。ギターのお一人は『BLACK and BLUE』オーナーの堀さん。

もう一人はKUWA(クワ)さん。ボーカルはモミさん。




このメンバーで素晴らしい迫力のあるサウンドを見せてくれます。思わず身体も弾みます。気持ちも盛り上がります。“ただのカヴァーバンド”とは呼べないレベル。だからいつも客席は大盛り上がり。



そして今回スペシャルゲストとして登場されたのは“世界の片山”と称され、忌野清志郎さんと共にステージを飾られてきた、『カブ主総会』メンバーでもある大御所サックスプレイヤー片山広明さんでした。またまた贅沢。『雨上がりの夜空に』ではコーラスもされたりして、客席は盛り上がり、ステージ上もとても楽しそう。



後でブログを拝見したところ、ボーカルのモミさんもギターのKUWAさんも相当嬉しかったそうです。「生きてて良かった~」って。




『天極』のステージのおかげでみんな、気持ちも身体も相当高揚しましたね。さすがでした!





さあ、続きましていよいよ『カブ主総会』開催、です!



色々なバージョン(編成)でステージを披露される中、この『カブ主総会』のようなBand形態は「カブさんファン歴」の浅い僕が知る限り、あまり機会が多くないです。なので「ギターを持たずにステージに立つカブさんの姿」は結構珍しく、カブさんってギターを抱えてガンガン弾いていても相当アクションを起こしますが―



妙な言い回しに聞こえるかもしれませんが、重心の掛け方が良いのでしょうか、とても軽やかに弾まれるんですよね。力んでいることがない、というのか。



だから今回のステージでは自由になった手を広げたり、高く挙げ、マイクを握り。しゃがんだり、前かがみになったりと。・・・うーん、そんなシーンを見て「カブさん、カッコイイ!」って、とても喜んでいるのはファン心理でしょうね? 毎回のように言いますが僕が男ですみません、カブさん。



また、ソロの時でも、お客様が少なくても、テンションが下がっていることのまったくない“真のプロフェッショナル・アーティスト”ですが、さすがにこの強力なメンバーとのステージではカブさん自身も倍増感ありあり。増し増し。なにしろこれほどのBandサウンドですから。気を抜いていたら“やられてしまう”真剣な勝負!



それでも決して劣ることのないカブさんの声、声の張り。その、ボーカリストとしてのスゴさといったら!しっかりと聴こえてきます。カブさんの唄う歌が。さすがカブさん!やはり素晴らしい。




さて、ファンを公言している割にはまだまだ知らないことばかりで、曲は聴いて知っていても「曲名知らない」という始末だったりします。しかもLIVEでは、嬉しさ(?)のあまり盛り上がりすぎてしまい「あれ?オープニング、何やったんだっけ?」と、コメントを作成する段になって“♪はたと、気が~つく♪”。



ジャズテイストで演奏されたオープニングのなんと、ムードのあることか。「大人」って感じ。

LIVEの度毎にカブさんの曲をいろんなバージョンで聴いたりできて、これ、やめられませんよね。



それから何度か聴いている「マジックマッシュルーム♪」っていう唄。前ノリのリズムで躍動感のあるこの曲は、音楽的知識の少ない僕が勝手に思っているのは「UK的」というのか「ブリティッシュな印象」を抱いてます。ダイナミックさもあるので、フルメンバーによるBandサウンドではまた一段と光ります。



改めて言うことでもないですが『カブ主総会』は、ギター&ボーカル夢野カブさん。テナーサックス片山広明さん。ギター橋本じゅんさん。ベース早川岳晴さん。ドラム湊雅史さんという超・豪華。贅沢なメンバーでお送りされております。お一人お一人がスゴいミュージシャン。



前回の『カブ主総会』では僕、カブさん観たさにメンバーが誰かってあまり知らずに観(聴き)に行き、あまりのサウンドのスゴさに「何だこれっ!?」って仰天してしまってました。その時は高円寺の沖縄居酒屋『抱瓶(だちびん)』で行われた二部構成でしたから、お酒とおいしい料理も豊富で、第二部になるとお客さんも踊り出し、唄い出し、入り乱れ、何だか「酒池肉林じゃあ~っっ!」(※イメージです)って感じになってました。いやー、あれは別の意味でも凄まじかった!ちょっと怖いくらい。



今回はLIVE BAR『BLACK AND BLUE』らしいMUSIC & DRINKの「贅沢な音とお酒の空間」。僕はもちろん、他のお客様だって心が弾む、揺れる。

湊雅史さんのめちゃスゴいドラムに早川岳晴さんから繰り出される心地良いベースサウンド。橋本じゅんさんのギター音がじわわ~んと響いて、片山広明さんの深く重厚なサックスの音が鳴る。そこにカブさんのアコースティックギターのリフと素晴らしい歌声。いやー、シビレちゃう。男ですが。



ホント、こうしてLIVE MUSICに触れるようになって、すっかりはまってしまっている僕ですが、様々なBandやアーティストの音を聴くごとにそれぞれの違いなどの面白さに触れ、またのめりこんでいきます。ただ、こうしてコメントを作成していても、言葉で表現しきれないのと、僕自身が音楽用語はもちろん、音楽的造詣が深くないので、失礼な言い回しがあったとしたらごめんなさい。これでも必死に書いてます。



今回も演奏された「君を想う一年草」(正式なタイトルは・・・?)は、切なく包みこんでくれるギターフレーズに優しい温かさを持ったベースサウンドのイントロから始まるバラード。思いの深い言葉とメルヘンチック(?)な歌詞が聴く人のイメージをわーっと広げてくれます。とても胸に「ぐっ」と来ます。聴くたびジーンとしてます。そしてその、美しく流れてゆく曲がサビに入ると、リズムが引き立ちぐいぐいと元気づけてくれて、またのびやかに柔らかくなでてくれます。素敵な唄。



LIVEも後半になり― 『BLACK AND BLUE』でのカブさんのLIVEは毎回、章二丸さんがセッティングされていますが前回同様「(演奏時間に制限ナシで)好きなだけやって。」と言われているということでカブさんも「もっと行くぞ―!」という勢い。それに応じた客席から「もっとやれー!」「朝までやれ―!」など。



オーナー堀さんからの「初めからやれー!」ってコールに場内ウケてましたが、さすがのカブさんも思わず素の笑顔になってました。いいなぁ。



冗談ぬきに、これほどのスゴいLIVEになると、観客である僕らもただではいられません!気楽に観(聴い)ているわけではありません。もう大興奮だし、客としてもほとんど体力勝負!でもやはりこれほど素晴らしいアーティストが全身全霊をかけてステージを披露してくれているのですから「こっちだって!」と魂、掛けてます。(たぶん。)

途中、湊さんが左側を一生懸命指差してましたので一瞬、機材トラブルか何かかと思ったんですが、客席にいた章二丸さんにツインドラムをしようとアクションを起こされ、章二丸さん、急いでステージへ。

えへへ。また嬉しいもの観ちゃった。聴いちゃった~。

カブさんの唄で湊さんと章二丸さんのツインドラムで幸せ~。


そうしてLIVEのラストは『SLAVE SONG』。この曲のMCでカブさんはいつも、偉大なシンガーSAM COOKE(サム クック)の話しをされます。そしてちょっとしたジョークを交えつつ、ある秘密の話しも。



僕、この話し聞くの大好き。



そうして美しい旋律に「思いの力強さ」を持ち合わせた曲が始まり、カブさんの歌詞。言葉が聞こえてきます。サビののびやかなところはカブさんの声がとても気持ちいい。そして“コール&レスポンス”でテンションも上がる!「イエーッ!」



曲が終って、汗だく。熱気むんむんのままアンコールの拍手となりましたが、これ結構普通のことかと思っていたら驚いたことにカブさん達、今回アンコール曲を用意していなくて「じゃあ、何やろうか?」と、持ち合わせている譜面を各自で探すという面白い展開になりました。

こうして今回の『カブ主総会』はスゴい盛り上がりで幕を下ろしたんです。


素晴らしかったー!またいいもの観(聴い)ちゃったなー。ありがとうございます。カブさん。皆さま。
また楽しみにしています。

 

11月17日(土)西荻窪『CLOPCLOP』

 投稿者:たく犬  投稿日:2012年11月24日(土)12時36分51秒
  僕個人としては9月2日以来のカブさん東京LIVE。
ちょっと、別の予定と重なりそうだったんですが、なんとか初の西荻窪CLOPCLOP。


残業している人達を尻目に会社を定時でさっさと上がって急いで向かいました。大雨でびしょ濡れ。半端なくズブ濡れ。でも、カブさんを観る(聴く)ためなら、こんなこと何でもないです。(あるけど。)

西荻窪『CLOPCLOP』は小さくて歴史を感じさせる木工の店内。素敵ないい感じ。
で。焼酎お湯割りを注文しましたところ、焼酎の割合がガッツリと「濃いヤツ」という感じで手抜きナシな感じ。おいしかった。

前置き長くてすみません。本文はもっと長いです。

本日のLIVEは4名のミュージシャン。皆さんソロ。ギターの弾き語り。

今年4月14日の吉祥寺『BLACK and BLUE』以来、東京でのカブさんLIVEは、ほぼ欠かさないくらいのつもりで行っておりますが、まだまだ「カブさんファン歴=7ヶ月」の新参者です。なので、色々なバージョンでのLIVEを拝見しておりますが今回のような「ギターソロ弾き語り×4アーティスト」という形式は初めて。

「どんな風になるんだろう?」と興味津々。
ですが!これが良かったです!とても。非常に。

僕、Bandサウンドは好きですが、カブさんのおかげでアコースティックを聴く機会にも恵まれ、
またこうしたギターソロ弾き語りオンリーという珍しい(と思われる?)ものにも出会うことができました。

出演順は①イケダさん(♂)【from仙台】②衰退羞恥心(♂)【from福島】
③御曼けゑ志(♂)【from札幌】④夢野カブ(♂)【from東京】

全員男性(♂)色気ナシ。だからといって特に問題なんて何もナシ。

ちなみに①イケダさんはLIVEスケジュールにクレジットされていなくて、急遽の出演となったそうですが、この『命運な奇数vol.41』のトップを心地良く飾られました。

流れるような、優しい空気感がとても良いんです。
言っては何ですが見た目的なところ、ルックスだけからしたらそうは見えないと思われましたが。でも、とても気持ち良く聴き入ってしまいました。

②衰退羞恥心さん。 ・・・LIVEスケジュールを見た時点で「???」となっておりました。
「一体全体、何者なのか」と。グループなのかもしれない想像が巡りましたが、正体はお一人様。

ボキャブラリーが豊富。物事の捉え方がリアルで変に格好つけることがない。
個人的に僕自身の感性、生きていて思うこと、捉えていることと非常に合う気がしました。
あまりに僕が考えているのと同様のことを、見事歌詞にして唄われていたので正に「目からウロコ」でした。感激!

LIVE終了後に少し話しをさせていただきましたが、言いたいことがうまく言葉に出来なかったです。

③御曼けゑ志さん。 ・・・・・・読めません、でした。
最初のMCで「おまんけーしー」と発音されていたので字面を思い返し、心の中で「あー。あれ、“おまんけーしー”と読むのか」と。

見た目のイメージでは“クマ(熊)さん”。短絡的ですみません。あの体格で、とてもあのようなギターを弾かれるとは。

知ってる人でなければ絶対、想像できないと思いいます。歌声はガラっぽくて、男らしいカッコ良さがありました。ギターを弾きこなし、MCも面白くて、ステージ上での身体パフォーマンスもバッチリ!

こうしてコメントにしてみると、非常に「芸達者」だったことに気づきます。

そして様々なバリエーションの曲。一瞬で終ってしまう曲のオンパレードではチャッチャッと素早いテンポ展開で飽きさせません。テンションが落ちることなどなく、“聞かせる唄”でもスゴく引き込んでゆきます。

曲前のオモシロMCからプチ自慢「またいい曲、作っちゃった」というコメントに違わず、
冗談でなく、本当に素敵な旋律と叙情的歌詞の優しい曲も披露してくれました。
間違っていなければ曲名は『手稲っていいね。』(札幌市手稲区の標語らしいです)。

それと僕に凄まじいインパクトを与えた『ポチッと』(実際はカタカナ表記なのか、ひらがな表記なのかはわかりませんが。)

タイトルが可愛らしく、唄い出しもコミカルな雰囲気だったので初めのうちは笑って聴いておりましたが、瞬間で“背筋が凍る”ような展開になっていったことに衝撃を受けました。すごかった・・・。

それを、けゑ志さんは淡々と唄います。あまりのショックに曲調を捉え違いしているかもしれないですが、柔らかな、のほほんとした曲だったと思います。

でも、その曲に載せて歌われる歌詞の内容は、誰かが“物事をストレートに批判するレベル”を遥かに超越していました。

スゴい唄。

恐らく、メディアに取り上げられることはなく、世間にも受け入れられにくいでしょうけれども、僕は確かに聴かせて頂きました。

西荻窪『CLOPCLOP』という小さなLIVE BARで、LIVEのプレミアムさ醍醐味をまた味あわせてもらいました。…そこにいる人以外は知らない。本当はもっともっと、もっともっと多くの人に浸透して欲しいけど。

これほど素晴らしいアーティストが、音楽を通して表現されている世界のことを。

④夢野カブさん。
待ちに待った大好きなカブさん!わーい!やっぱりカブさんはカッコイイのだ。
ステージアクションも。時にずっこけるMCも。ギターの音色もカッティングのリズムも。
カブさんの奏でる音が広がって、心が弾む、身体が弾む!

他のお客さんに申し訳ないと思うこともあるけど、思わずこちらも声を出してしまいます。「いえーいっ!」って。

そしていつも言いますが、カブさんの声の素晴らしいことといったら!なんてカッコイイのでしょう。聴きシビレてしまいます。カブさん、僕が男(♂)ですみません。

今回、糸魚川さん(ユメノスキマ)の曲を披露。その他、珍しく鈴木亜紀さんの『クラゲの二人』も。アンコールでは名曲『引き潮』を。

様々なアーティストの唄もカブさんが唄い演奏されることで、別の色味が醸し出されますね。これも素敵だと思います。

こうしたギターソロ弾き語りは歌詞が、唄が、とてもよく聴こえてくるので、場合によりとんでもない衝撃と感銘を受けます。4人のアーティストそれぞれの歌詞。曲。唄い方やギターの弾き方。音色。ステージアクション。テンションなど。

それら全てが、当たり前のことですが皆さん違う。人同士が似たような考え方や、感性を持っていても決して同じものがないように。

それでも皆さん見事にご自身の中にテンポがしっかりとあって、そのリズムが乱れることなく演奏されるので、聴いている僕の中に音楽がうまく入り込んできました。

そうしたうまさとそれぞれの違いがスゴく見られる、魅力的な、楽しいLIVEでした。
ありがとうございます。また楽しみに日常生活を送ります。
 

夢野カブLIVE!

 投稿者:カブデストロイ  投稿日:2012年11月14日(水)17時11分23秒
  ザ・スイスギターズ九州・四国・関西・山陰と約1ヶ月間のツアーが全行程終わりました。またもや感動的でした。各地で会えたみんなに感謝します。

息つく暇もなくまた12月11日からザ・スイスギターズ北海道ツアーが始まりますがそれまでの11月の関東近辺の夢野のライブがどれをとっても凄いです。
まずは福島と北海道からジプシーを招いての2連夜。

予測不能、狂宴確定!

☆11/17(土)西荻窪 CLOP CLOP(クラップ・クラップ) 03-5370-2381 http://www.clopclop.jp/
東京都杉並区松庵3-39-11-B1F (JR西荻窪 南口から徒歩1分。松屋を右手に見て進み、オリジン弁当の角を右折。)
オープン: 19:00 スタート: 20:00 チャージ: \2,000

出演/衰退羞恥心(vo.g)【from 福島】/ 御曼けゑ志(vo.g)【from 札幌】

*この夜宴は仙台からの登場ありかも?!

★11/18(日)六角橋(横浜) ココペリ亭 045-413-7241
http://www.asahibeer.co.jp/area/search/shop.psp.html/90615021.htm
横浜市神奈川区六角橋6-2-52(横浜市営地下鉄ブルーライン「岸根公園」, 東急東横線「白楽」下車徒歩約8分)
オープン: 17:00 スタート: 18:30 チャージ: \2,000 (お通し付)+order

出演/ 衰退羞恥心(vo.g)【from 福島】/ 御曼けゑ志(vo.g)【from 札幌】

 

10/19 長崎BAG's GROOVE 20:00スタート♪

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月19日(金)03時10分11秒
  九州地方爆走(爆音)中のザ・スイスギターズ。
お次の会場は19日の長崎BAG'S GROOVEです。
19時 オープン
20時 スタート です。
お近くの皆様、お待ちしております。 
 

【ライブ会場変更】11/10 松江 music bar ALIVE (島根県)

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月12日(金)00時31分26秒
  新しい、11/10(土)のライブ会場です。

ザ・スイスギターズ 2012 REAL REAL GONE TOUR LOVE & JUICE
場所:music bar ALIVE
住所:島根県松江市東本町1丁目78 青山ビル2F
チャージ:\1000+ドリンク代

です。

皆様のお越しをお待ちしております♪
 

【ライブ中止のお知らせ】 11/10 蒜山 鼓八ばぁる

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月11日(木)01時26分31秒
  11月10日に予定しておりました蒜山の『鼓八ばぁる』でのライブは、
ライブ会場の都合により、中止となりました。

楽しみにしてくださっていた皆様、すいません。

同日、別会場でのライブを計画しています。
決定次第、ライブスケジュールにアップいたしますので、お待ちください。
 

9月2日(日)高円寺Live Music JIROKICHI 『TWO&ONLY』Live

 投稿者:たく犬  投稿日:2012年 9月 3日(月)23時23分23秒
  カブさんとピアノの吉森信さんとの『TWO&ONLY』Live。

お二人によるLiveを拝見するのは今年6月9日(土)以来のことでしたが、
今回はバイオリンを演奏される高橋香織さんも数曲加わり、
その音色に浸り、弾み、心地良くあり、楽しく盛り上がっておりました!

こんなに良いもの。観てない(聴いていない)方に是非ともお見せしたいくらい。


カブさんのステージを毎回、わーわー盛り上がり、体感し、楽しんでおりますが、
その溢れ出るカブさんパワーのスゴいことといったら、あれは一体何なんでしょうか。

生命力の現れ?

普通「ピアノとアコースティックギターの弾き語り」って、仮に紹介されていたとしたら、
「ああ、静かなサウンドなのか」などと思ったりするものではないだろうか。

それともこれは音楽に疎い僕だけの勝手な捉え方であって、
他の人達はカブさんと吉森さんが演奏されるような
“心地良い音色がワクワク弾んだり、時に強烈で熱い音”を想像したりするのでしょうか。

もう、ホント素晴らしくって、昨晩はあまりお酒を飲んでいませんでしたが、
超・ハイテンション状態になってしまいました。
知らない人からしたら「あの人、クスリでもヤッてるんじゃない?」って見えるかも。

カブさんの唄に、吉森さんのピアノソロ。そして高橋さんのバイオリン。
一曲一曲、どこを聴いても気持ちイイ。押したり引いたり。上がったり下がったり。


ライブには大抵、一人で出向いているのでいつもはカウンター席から観ているのですが、
先日、カブさんのLiveの時に対バンで出演されていた、
こちらもこれまた、スゴくイケてる二人組バンド『CUERVO(クエルボ)』の
(g&vo)シマゼンさんがいらっしゃったので、
ご一緒させて頂き、カブさんの目の前、吉森さんの真横という位置で
第二部からは観させて頂いたんですけど。
やはり!近くで観る(聴く)と、また違った味わい。
もう、音が素晴らし過ぎて、わけわからくなってたかも。

カブさんのLIVEで二部構成ともなると、
お酒のせいだけでなく酔いが回ってるのか「僕、まともに音が聴けてるのかな?」と
途中で思ったりしますが、なにしろこんなに楽しい気分でいることって、
日常生活ではなかなかないことなので、いやー、音楽ってホントに良いですね!

夢野カブさん、吉森信さん、高橋香織さん、心から感謝しております。

あ~、楽しかった!
 

8月14日(火)吉祥寺Live Bar『BLACK AND BLUE』Live

 投稿者:たく犬  投稿日:2012年 8月20日(月)20時52分52秒
  4月以来久し振りの、『ザ・スイスギターズ』Liveでしたが、やっぱり“ザ・スイスギターズはスゴかった!“半端なくスゴかった!!

楽しくて、テンションも上がりまくって、感動感激!
あまりに嬉しくて涙、出るかと思った。 ・・・ギリギリ出なかったけど。

カブさんの生命力ある声と、タケさんのシビれるギターサウンドは身体の中に入り込み、お腹の辺りへダイレクトに鳴り響きます。

それが本当にスゴくって、気持ちイイ!
だから、身体も揺れる。跳ねる。

お二人は演奏以外のパフォーマンスでもめちゃくちゃ良くて、タケさんは「口(くち)ドラム」で擬音を発する際も、ギターをかき鳴らしている時と同じで真剣。常に真っ直ぐな眼差しでアクションを起こし、カブさんはお客さんをMCで引き込んで、唄や演奏を更に引き立ててゆきます。

そうしてLive Bar空間全体は、『ザ・スイスギターズ』で染め上げられます。

いやー、ホントにスゴかった。良かった~。カッコイイ!!

今回のライブを企画したスーパードラマー・杉山章二丸さんにお聞きしたら、ご自分もステージをたっぷり観たかったから、カブさんに「好きなだけやって」って、言われたそうです。

なので、嬉しいことに1時間以上は演奏してくれたと思いますが、素晴らし過ぎて時間観念がなくなってました。

中盤からは『世界の片山』さんが!曲中に客席内からサックスの音色を響かせながら。
ちょっとビックリしたので、演出効果はバッチリですね。そうしてそのまま三人によるステージに、観ているこちらは更にヒートアップ!だって、音が良い。楽曲が良い。パフォーマンスが良い。

あまりの良い良いずくめで後半は気持ちが昂り、あまり色々考えることもなく揺れていました。あー、本当に素晴らしい、幸せな時間でした。

やっぱり『ザ・スイスギターズ』はサイコーッツ!!これからも期待しています!
 

8/15(水) 『街中音楽解放区 ウォークラリーFUKUSHIMA』のas soon as(20時から)に夢野参加です♪

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 8月 1日(水)13時13分24秒
  8/15 (水)『街中音楽解放区~ウォークラリーFUKUSHIMA』
場所:MATCHBOX, as soon as,Re-acoustic, C-moon, AREA559,なまず亭
時間:19時~、20時~、21時~
料金:前売 \1000  当日 \1500 (1ステージ毎1D別途)

********************************************************

『街中音楽解放区』は、2部構成で行われます。

☆昼の部・・・中心市街地の3つの広場でのノンPAでのフリー演奏(無料)
★夜の部・・・ライブバー6ヶ所同時開催の音楽ウォークラリー
  ●場所:【MATCHBOX】024-521-5710/【as soon as】024-524-0750
          【Re-acoustic】024-529-6305/【なまず亭】024-522-7013
          【C-moon】024-521-8089/【AREA 559】024-573-7448
   ●時間:
      第1ステージ(A)19:00~19:40
      第2ステージ(B)20:00~20:40
      第3ステージ(C)21:00~21:40

    全てのステージ終了後、
     ファイナルステージ&セッション  22:30~「遠藤ミチロウ」at AREA 559

    ●料金: 前売り \1000/当日 \1500
     (各ステージ毎、1ドリンク別途必要)
   *前売り購入希望者が遠方の場合は、“チケット取り置き”となりますので、
    各ライブ会場、もしくは本部を設置しているMATCHBOXまで問い合わせ下さい。

    ●内容:共通チケットで、任意のライブを複数観覧いただけます。

  出演/
  【MATCHBOX】
     A.深沼元昭(ex.プレイグス・福島)B.茶木みやこ(ex.ピンクピクルス・京都)、
     C.ゴトウイズミ+アコーディオン(広島)

  【as soon as】
    A.ANIEKY A GO GO(東京)、B.夢野カブ(東京)、
    C.マダムギター長見順with岡地曙裕(ex.ボガンボス・福島)

  【Re-acoustic】
    A.juni.(郡山)、B.町豪太(佐世保)、C.鈴木トオル(ex.LOOK・東京)

  【なまず亭】
    A.華村灰太郎(東京)、B.松千(佐世保)、C.奥村ひでまろバンド(大阪)

  【C-moon】
    A.miwa&mura(いわき)、B.ガーターヴェルト(東京)、C.大友良英(福島)

  【AREA 559】
    A.AO(福島)、B.チバ大三(盛岡)、C.THE JET CAT'S(福島)
   &ファイナル
    遠藤ミチロウ(ex.スターリン・二本松)
 

レンタル掲示板
/25